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<title>機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) 1 [Blu-ray]</title>
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<description>いよいよ動き出した「ガンダムＵＣ」。3/10に幕張で先行ロードショーを見、翌日届いたＢＤをもう一度見て印象的な引っかかった言葉がありました。それはオードリーのセリフである 「世界が、広がっていく」
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いよいよ動き出した「ガンダムＵＣ」。3/10に幕張で先行ロードショーを見、翌日届いたＢＤをもう一度見て印象的な引っかかった言葉がありました。それはオードリーのセリフである 「世界が、広がっていく」
という言葉でした。スース・コロニーは人口のはけ口として宇宙にしつらえた大地であるという概念が自分の中でもあったのですが、本当は人類にとっては世界が広がったことなのです。巨大な構造物が目の前で
広がっていく時、この物語は数奇な運命によって巡りあった二人の出会いから始まります。

3月10日は東京大空襲でとても多くの犠牲があった日です。今日ラジオで「かつて東京も戦場だった」という体験者のお便りを拝聴しました。偶然なのですがその方の言葉の中に「また明日会おうねと夕方別れた幼友達と空襲を境に二度と会うことが叶わなくなった。彼女にも明日も、そして次の週もやりたいことがあったろうに。偶然彼女のお姉さんと再会し、彼女の墓前に墓参りが叶ったのは空襲から50年後のことでした。
その墓前で、私はかけるべき言葉がみつからなかったのです。」という内容のお便りでした。とても胸の詰まるお話でした。作劇と現実からの照射、物語は現実の似姿です。遠い未来の物語ではありますが、そこに衒うことなく人の想いを描くとき、その心情は籍を切って流れ込んできます。ガンダムは未来の可能性を描く物語だと思っています。

福井先生はそのタイトルを引き継ぎ、古橋監督はどう表現していくのかとてもハードルの高い仕事だといいます。世界はどのように広がっていくのか？様々な思惑が交錯しながら父がしてくれた想いをバナージが
どう受け止めていくのか？今後の展開に期待しています。
  

 

 期待して商品届くのを待ってました。内容は既に語りつくされた感がありますが小説版を上手くコンパクトにまとめ上げアニメーションならではの迫力ある戦闘シーンは圧巻!ブルーレイの方を買って良かったです。音はクッキリ、映像はクリアで奥行きが感じられます。何度でも見れそうで最初からテンションアップで見入りました。やっぱりガンダムは宇宙世紀ですね!ユニコーンガンダムの動く姿は鳥肌もんでした。ユニコーンのプラモのアクションにも活用出来ます(笑)終わり方は1巻としてはあれで良かったと思います。ホンマ早く次が見たいです! 期待してた以上の出来で感動しました。出来れば全巻終了したらテレビ化してほしいですね。何だかマニアやガンダム好きだけが見るのが勿体ない!内容はすごくいい。誰かも言っていたが原作を忠実に再現しつつも、まんま
再現しないで作品が冗長的ならないように表現している。
が、第2巻の発売日予定がAutumn・・・って何よ。半年後？
まぁ、確かに一つの映画くらいのクオリティは全然あるし、この1巻ですでに
歴史を作りそうなできではあるけど。
(2巻以降がぐだぐだになっても、この巻の良さは語り継がれると思う。)
全巻終わるまでに何年かかるの？いや、まぁこのクオリティが続くなら待つ
とは思いますが。ただやっぱり原作１０巻を６話に、と言う事で展開は速いですかね〜見るなら原作読んでからのが良いかと思います。
あと僕個人的としては、エンドロール＆歌が・・・って感じです。
僕はエンドロールを見ながら作品に浸りたいタイプなので（良い作品なら尚更）、エンドロールの進みがやけに速い気がしたし、歌は曲も声も高低がなくサラサラ流れていってしまう感じがして「安っぽい」最後になってたかなと。
まぁそれを差し引いても本編は本当に素晴らしい出来ですので、全巻買う気満々です。楽しみに待ってます。個人的に映像版が原作版を超えることは中々ないと思います。 しかしこの作品は凄い映像美です。小説版では描かれていなかった部分、また想像しにくかった場面、特にモビルスーツがコックピットまで凄まじい美しさで描かれています。 しかしながら小説版に比べ、人が死ぬ場面、またバナージが死について語る場面には生々しさ、説得力が足りない気がしました。この先の更なる戦争のダークサイドをどこまで描けるでしょうか。 でもそれ以上にライバルたちの機体や戦闘シーン、物語のスケールをどう描くか実に楽しみな作品になりました。 あとBDーLIVEで情報や動画を見れるのは新しい。秋発売の2巻、9月公開の劇場版ダブルオーがとても楽しみ。
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<title>機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) 1 [DVD]</title>
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<description>配信を見てのレビュー。
この作品のターゲットとなるファーストどストライク世代としては、やっと「宇宙世紀が帰ってきた！」という感じ。
最近の作品はよく見ていないのですが、どうもガンダムやキャラクターの...</description>
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配信を見てのレビュー。
この作品のターゲットとなるファーストどストライク世代としては、やっと「宇宙世紀が帰ってきた！」という感じ。
最近の作品はよく見ていないのですが、どうもガンダムやキャラクターのデザイン以前の「空気感」とでもいうべき物から
「ガンダム」が感じられないというか、違和感が拭えなかったのですが、今回のUCはそんな「空気感」をたっぷりと感じさてくれる
プロローグとなっており、安心感を覚えました。
小説版ではやや過剰すぎた感のあるファンサービスも程よく押さえられていて、全体的には落ち着いた作りになっていますが
非常に密度の濃い内容で、やはり最後のシーンは全身鳥肌！！でした。
時間の制限があるのでキーアイテムである「ラプラスの箱」がやや伝わりづらい事と、今後の期待を込めて★４としておきます。配信を視ての感想です。
逆襲のシャア（CCA）とF91を繋ぐミッシングリンクという位置取りの作品と感じました。

当初OADという媒体がらTVシリーズに比べ尺が短いので、話が飛びがちと思っていました。
しかし、蓋を開けてみれば巧みな減量で贅肉を削ぎとてもテンポの良い展開でした。
量産機ジェガンVSワンオフ機クシャトリヤの鳥肌物の戦闘が意味ある形で冒頭から見れます。

主役機のユニコーンガンダムについての感想
試作機やただの高級機として生産されたわけではないというコンセプトが要所要所からとても明白に感じました。
また完全にラプラスの鍵としての目的に作られた為、対NT戦を極度に意識し想定した理由も伺えます。

cvについての感想
主人公バナージ担当の内山 昂輝さんは、今まで存じ上げなかったのですがとてもしっくりきました。
出演者の方の中ではキャリアも短く、ガンダムvsガンダムNEXTでは台詞も短く良く判らず正直不安でしたが、
演技もよく、とてもかっこいいのでそこで違和感を覚えることはないと思います。
他の方はベテランなので鉄板ということで割愛させていただきます。

全体の感想
F91の時代までにジオンが存在できず、連邦が求心力を失い、アナハイムが発言力を失っていったのか
これらがどのように語られるのか、物語り全体の続きが楽しみの作品です。
ちなみに、自分は説は映像簡潔後に読むつもりで未読ですが、ものすごく楽しめました！

あと、お値段安いので続巻も良い作品になるよう、気に入ったら買うと購入者にも吉ですよ！『１st』から３０年、『逆襲のシャア』から約２０年経てこの宇宙世紀新作の『UC』。宇宙世紀の中の刻の流れもそうですが、現実での月日の流れ、それを噛み締められる人ほど大いに楽しめるガンダム。そういった意味での大人のガンダムを強く感じる作品でした。
 自分が初めてガンダムを知ったのはνガンダムがバルカンを撃っている姿でした。『逆襲のシャア』の予告ですね。もちろん『１st』世代ではなく『Ｇ』や『Ｗ』世代辺りですかね。
 
 ですが，(劇場に足を運んで観た）上映されて数分で、ガンダムが帰ってきた！と思いました。『劇場版Ｚ』と違い全てが最近の技術で制作された宇宙世紀はここまでのものかと観ていて本当にゾクゾクしました。
『劇場版Ｚ』はもったいない。

素晴らしいです！ほどよい格好良さが実にいいです！格好つけすぎというか、やりすぎてちょっと滑っており観ていて恥ずかしい、くすぐったい気持ちにさせられる某ロボットアニメ群。例えば頑張りすぎて初デートにスーツ着てくるような薄ら寒い格好よさはこれにはありません。最近のガンダムと違い重厚感や落ち着いた雰囲気があります。そして１話にもかかわらずラストはかなり熱い展開です。

 残念なのは、上映時間が約６０分なのと次回公開が秋以降であることです。６０×６回。半年に１話のペースだと完結まで３年くらい待たなければならないのは本当に辛い。

 宇宙世紀の流れを考慮すると山を越えた後の話ですが、新規の人がこの『UC』を観ても問題なく楽しめるようなしっかりとした第１話になってます。福井氏が一番気にかけていると思われる『入り口』の第１話です。視聴し興味が出た後に時系列を順番に追って知っていくのも一興でしょう。
 
あっというまの1時間。そもそもが劇場レベルのクオリティではないものの、それなりに満足のいくできだった。予告でながれたOOとはやはり格が違う。

がっかりだったのは主演の二人がガンダムに疎いことか。
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<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/03/B0039GR81G.html">
<title>銀魂 シーズン其ノ四 7(完全生産限定版) [DVD]</title>
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<title>銀魂 シーズン其ノ四 6 [DVD]</title>
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<title>銀魂 シーズン其ノ四 5(完全生産限定版) [DVD]</title>
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<description>一巻丸々「たまクエスト」編。本編の放送中も毎週視聴したが、DVDで改めて頭から通して見直したら、
お笑い要素一杯のシリーズのはずなのに、涙がぼろぼろ出てきた分に驚いた。

ジャケットの中央に写ってい...</description>
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<![CDATA[
一巻丸々「たまクエスト」編。本編の放送中も毎週視聴したが、DVDで改めて頭から通して見直したら、
お笑い要素一杯のシリーズのはずなのに、涙がぼろぼろ出てきた分に驚いた。

ジャケットの中央に写っているのは、からくり家政婦「たま」が体内のウイルス駆除の為に作成したソフト
ウェア「白血球王」だが、自分が頼れる最も強い存在としてたまがイメージした外見は銀時そのもの。
本編ではお馴染み万事屋3人と白血球王が共に行動し、たまの体内に巣食う巨大ウイルス「獏」を駆除
するのだが、初っ端から銀時と衝突し上手く連携が取れない。白血球王の人格が感情表現が不器用な
銀時そのものであり、きりっと台詞を決めたかと思えば、たちまち宝箱の欲望の罠に引っかかったりと、
ソフトウェアのくせに妙に人間らしく憎めない。
終盤へ向けて、消えゆくたまが友人である白血球王を銀時に託すシーンや、不器用な男2人が和解し
連携プレイでラスボスに立ち向かうシーン等で何度も涙が出て困った。

銀魂のスタッフらしい遊び演出（テロップのドット文字やドット絵グラフィック等）もたんまりと用意されてお
り、アニメ版ならではのお楽しみが満載だ。
相変わらず特典も凝っており、今回は8bit版銀魂サントラである。外ジャケットが如何にもゲームのサント
ラらしいデザインであり、本編で「低予算低予算」とぼやきながらも作品への渾身の作り込みと愛情が感
じられ、ファンはとても嬉しい。源内・お登勢・たまのアナザージャケット絵も渋い味があり嬉しかった。

本編・特典共に、特にファミコン世代には堪らなく楽しめる一本だと思う。いい意味で! レビュー書き込めるほどの知識とか全くないのですが… スタッフのこだわりとかノリノリに あがるしかないようなカンジで? オススメです! DVD派なので本放送ラストが… 気になります…(￣▽￣;)ＤＶＤ本編はジャケットで推されている通り「たまクエ編」全４話（１６７話から１７０話）が収録されています。

そして今は懐かしきファミコンゲーム画面のドット絵で描かれた初回特典ＣＤは、「銀魂」の代表的なＢＧＭ、
アニメでよく流れる万事屋ＢＧＭはもちろん、紅桜編、柳生編、真撰組動乱編、ミツバ編、竜宮編、モンハン編、スタンド温泉編、吉原編と、
名曲・迷曲がファミコン音源仕様（例：１６７話で買い物に行ったたまがドット絵で帰ってきた時の音楽）で３２曲収録されています。

ドラクエへのオマージュが各所に鏤められた「たまクエ編」、残念ながらというか権利関係で当たり前というか、本放送ラストで流れたあの有名なマーチは別の曲に差し替えられていました。

ですが、本編・初回特典ＣＤ共にスタッフの遊心満載の巻になっています。

２０１０年春公開の「新訳紅桜編」が話題となっているが、元ネタ「紅桜編」（シーズン其の弐０３）と、このＤＶＤの共通点があるとすれば、１枚のＤＶＤに４話が収録されている点にあろうか。過去の長編はいずれも複数枚のＤＶＤに収録されてきただけに、ＤＶＤを入れ替えることなく、抱腹絶倒の長編を鑑賞できることにある。

筆者のゲーム好きは作品においても遺憾なく発揮されており、「たまクエスト」では過去の作品で「実験」の形で登場したＲＰＧの要素と、「妙が寿司を握ったら、ダークマターになった」に代表される、因果関係を応用させたギャグの総決算の形をとっている。銀さんの元ネタが金太郎の本名（坂田金時）であることにちなみ、民話「一寸法師」から材を採っていることもうかがえる。

本編はとにかく「銀魂」作品そのものといえる、アナーキーかつシュールな世界の中に、「たま」において、主人公である銀さんのスケールの大きさをうかがい知れる作品となっている。また、たま登場編となる「芙蓉編」や、１１２話の伏線も感じられる作品となっていることも付け加えておく。

付録となるＣＤは劇中で、本編限定使用となる「劇伴」が収録される可能性がある。予算がないといいながらも、あえてバンクに頼ることなく、作品の面白さを追求するために、骨身を惜しまないアニメスタッフの魂が感じられるものとなろう。
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<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/06/B002X5E5U6.html">
<title>機動戦士ガンダムSEED DVD-BOX 【初回限定生産】</title>
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<description>ガンダムＳＥＥＤの作品の内容は保留にし、ＤＶＤとしての評価だけをすると正直がっかり。。。

まず１枚に話数を結構詰め込み、画質が荒い点。
次に、最終話１話前などのムウのヘルメットが修正前のもので、宇...</description>
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ガンダムＳＥＥＤの作品の内容は保留にし、ＤＶＤとしての評価だけをすると正直がっかり。。。

まず１枚に話数を結構詰め込み、画質が荒い点。
次に、最終話１話前などのムウのヘルメットが修正前のもので、宇宙に浮いてる点。
そして、特典映像も皆無。。。。

作品としては非常に良いが、ＤＶＤとしての評価だとこの評価をつけざるおえない。。。ジャケットで使われているイラストは当時OP等で使用されたもの(BOXは書き下ろし)ですが、それがむしろ懐かしさを際立てて、ついついニヤニヤ(笑)本編以外の映像やブックレットも無いのにはあれ-?て気はしますが(それに-1☆)、DVD集め損なったけど今更揃えるのも…な私にはちょうど良かったです。 懐かしい♪ガンダムSEEDのDVD-BOXが発売されて良かった(≧ω≦)b待ったかいがありましたね(笑)ふふふ実は…今日届いたんですよ★かなり嬉しいです今日は徹夜して見るぞぉ〜ヽ(≧▽≦)/デスティニーの方は通常のを全巻購入してるのでBOXは購入しない事にしました。前のレビューで画質が悪い(一枚に5話)と報告がありましたがPS3でレンタル版(一枚に4話)と記録レートを比較したら同じでしたので画質低下は考えにくいと思います元々一話25分なら5話迄はレートを下げなくても入るはず…PS3で見ればUPコンバートの恩恵で更に綺麗に再生できますので画質に関して不満はありません最初、値段を見た所、50話収録で2万円を切っている事に少々ビックリし早速予約し手にした所、アニメDVDお約束の、ノンテロップ OP/ED ブックレット等の特典は一切ありませんでした。まぁ、安いのには訳があったと言う訳ですね。そう言う特典が必要ないと言う人は買いだと思います。
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<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/07/B002XGZ1P8.html">
<title>機動戦艦ナデシコBlu-ray BOX【期間限定版】</title>
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<description>15年近く前のセルアニメのＨＤ化に限度があるのは当然・・・
とは言い切れない不満があります。

輪郭はシャープですし、色ボケもほとんど無し。
ただ、全体の粒状感が全て台無しにしている感じがします。
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<![CDATA[
15年近く前のセルアニメのＨＤ化に限度があるのは当然・・・
とは言い切れない不満があります。

輪郭はシャープですし、色ボケもほとんど無し。
ただ、全体の粒状感が全て台無しにしている感じがします。
ザラザラ過ぎて、思わずＤＶＤと間違えて買ってきたかとＤｉｓｃを見直してしまいました。

ＯＰだけが粒状感もなく発色も良く、まるで最新のアニメのように観えました。
今回のＢＤ化で期待していたのはこのＯＰの様な画質だったはずなのに・・・
なぜＯＰだけがここまで完璧にＨＤ化されているのでしょうか？
私の下調べが不足しているのかもしているかもしれませんが、ＯＰだけが新規に書き下ろされたわけでも無いなら、
使い回しの出来る数分のＯＰだけを念入りにＨＤ化して、肝心の本編には手を抜いたようにしか思いません。

何時かＢＤが出ると思いＤＶＤＢＯＸは買い控えていましたが、これではＤＶＤとあんまり差は無いように思えます。
永年のファンなので、粒状感を除去した更なるリマスター版が出るなら喜んで買ってしまうでしょうが、
今回のＢＤには非常にガッカリしました。

ちなみに、32型ＨＤテレビで鑑しています。Disc1＆2と劇場版（Disc5)を見ただけですが
BD化にあたりよく言われる画質に関しては全然気にならなかったです
どちらかというと大画面での4：3の方が気になりますね
今は16：9が普通なので両端の黒部分が意外と目に付く（それも見ている内に気にならなくなります）
ナデシコのファンでDVD単品orDVDBOXを持っていなければ購入して欲しいですね画質は多少綺麗になっている程度なの旧ＤＶＤＢＯＸを持っている方は必要ないでしょう。

自分の下にレビューを書いて、褒めている方は社員乙としか言えません。

劇場版は多少綺麗になった感はありますが、それ以外は何か作業したのこれ？と聞きたくなるようなレベルでした。
Ｚ、ＺＺとセルアニメのＢＯＸを見ましたが、明らかにＤＶＤとは違うと思えました。
ＰＳ３のアプコン使って見せられてどっちがブルーレイかと質問してもわからないんじゃないかと思うぐらいに手を抜いた作業だと感じました。


そんなこと言いながらステルヴィアも買うんですけどね…前回のDVD-BOXを買っていたので、予約はしたものの最後まで購入を悩んでいたのですが
届いて、1枚目のディスクを見終わって、買ってよかったと本心から思えました。

DVD（のPS3アプコン再生）に比べて明らかに、というか比べるまでもなく綺麗になってます。
圧縮ノイズの類いは全く感じられず、汚れもセルアニメ感を出す為にわざとやっているのが素人目にもわかります。
解像度が上がってシャープなのに加えて、色合いがよく調整されているようで、
1話の冒頭の宇宙の色の深みが、とてもきれいでした。

音質もDVDに比べて格段によくなっているように思います。
同じ5.1chでも、非圧縮なのが効いているようです。

新作、書き下ろしの類いはほとんどないように思いますが
ナデシコが好きな方ならば、この画質、音質だけで満足できると思います。
さすがblu-rayと思える品質で、大きい画面が欲しくなります。私の環境が整っていないのもあるのです、TVシリーズの音声収録がLPCM 5.1chだけですので、
S/PDIF接続している手持ちのアンプでは2chになってしまいました。
劇場版の方はDTS MAも収録されているので、DTSとして5.1chを楽しめましたが、
TVシリーズの方もDTS MAを収録してもらいたかったです。
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<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/08/B002Y0G9LI.html">
<title>機動戦士ガンダム00 スペシャルエディションIII リターン・ザ・ワールド＆lt;最終巻＆gt; [Blu-ray]</title>
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<description>作品自体は好きですし、近年のガンダム作品ではピカイチですが、このパッケージ単体には
さほど魅力がありません。
かと言って、買う価値なし、というほどでもなし。わずかな新作カットや微妙な修正は好き
であ...</description>
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作品自体は好きですし、近年のガンダム作品ではピカイチですが、このパッケージ単体には
さほど魅力がありません。
かと言って、買う価値なし、というほどでもなし。わずかな新作カットや微妙な修正は好き
であれば多少は購買意欲を沸かせます。

個人的には劇場版までの「つなぎ」という印象を覚えます。特報も入っていますし。
待ちきれない方は、とりあえずこれでTV版の復習をするいうのが1番有意義な見方かもしれません。良くまとまっている。が、やはり大幅なストーリー部カットのため、ダブルオーを初めて見る方には、向かないと感じた。追加シーンも、地味な補完だったり、描き直しであったり、TV版より奮戦したが、結局二人のイノベイドにボコられるセラヴィだったり。ラストの激戦後の追加シーンは素晴らしいのだが・・・。全般的に戦闘シーンを、多くピックアップした編集。挿入歌としてOP、EDを戦闘の盛り上げに使用するところで伺える。ただ自分が、最終回部分の、戦闘シーン追加という偏った期待をしていただけに、追加どころか、リボーンズガンダムvsダブルオーの激闘がTV版よりカットされていたのに・・・泣けた。挿入歌「儚くも・・・」のおかげで、コッチのテンションも上がっていたのに。ま、時間的にも歌の尺的にも仕方ないのだろ〜なぁ。結果、ぼくが確認出来た戦闘シーン追加は、特攻兵器ガガ増量と、セラヴィ奮戦ぐらい。皆さん。そこいら辺、期待はしない方向で楽しんで下さい。両方ありますので気になった部分を整理していきます。
今回はTVシリーズ終盤をまとめたものですが、ここらへんはTV版ですら時間足りてない感じだったのに、
それをさらに短時間にまとめるってのが土台無理な話なのかなぁ、と見終わってから思いました。

◆ビリー・カタギリの扱い
これまでのスペシャルエディションではビリー⇔スメラギの因縁は省いてきましたので、
これはもう尺の都合で全部ばっさり切るものなのかと思っていました。
が、なぜかこの最終巻では、ビリーとスラギがプトレマイオスの艦内で出くわす、
ビリー的にはクライマックスなシーンが残っていました。…これ、要りますかね？
いや、このシーンを残したい気持ちも分かるんですよ。スメラギとビリーに決着をつけること以上に
いろんな要素が詰まっているシーンです。だから残したい気持ちはすごく分かるんですが…
でも二人の描写をこれまで省いてきたのだから、ここで急にピックアップされても違和感あります。

◆マスラオ改めスサノオ！
マスラオが出てないのにこのセリフはいただけない。ここは新しく録りなおすべきでは？

◆刹那とリボンズ
上に同じく、中東の地で二人が再会するシーンがカットされていますので、
最終決戦で二人が対峙したときの会話に違和感をおぼえます。

◆流れを悪くするダイジェスト
刹那のセリフで片付けられてしまうシーンが多いのが気になりました。

◆BGM
戦闘中のBGMに2nd初期EDのprototypeを使用。prototypeにこんな使い方があったなんて！
他の方がどう感じるかは分かりませんが、自分は「アリ」だと思いました。

◆新規カット
終盤のセラヴィーvsガデッサ&ガラッゾ、ライルとアニューの馴れ初め、戦後のエピローグがメインですね。
戦闘シーンがほとんどTV版のままなのは残念ではありますが、新規戦闘については、ガデッサの接近戦もかっこよかったですし、ドラゴンボールみたいにドッカンドッカン撃ったり吹き飛んだりする戦闘は圧巻でした。
エピローグも良かったですし、ライルとアニューを補完してくれたのも嬉しかったです。

◆最終決戦〜ラスト
ここは素晴らしかった。ホントはTV版でもこういう形にしたかったんでしょうね。
TV版では最終決戦からエピローグまで駆け足でしたが、今回は決戦→マリナの独白→エピローグという流れがそれぞれ落ち着いた展開だったので格段に見やすかったです。
また、某動画サイトでは「刹那とリボンズの最終決戦のBGMを○○に変えてみた」というMADが流行っているようですが、スペシャルエディションでのBGMは「儚くも永久のカナシ」。個人的にはゴロゴロソングのままでも良かったと思っていますが、これはこれでやっぱり盛り上がりますね。

◆オーディオコメンタリー
個人的にはこれ（と映像特典）が本編だったり。途中からさりげなく参加する水島監督に爆笑です。
オーディオコメンタリーはもうホント3巻通して面白かった！
おバカな話も真面目な話も両方聞けるので多くの方が楽しめるかと。


一つの作品としては、TV版と比較したとき、スペシャルエディション3部作は相当破綻していると思うのですが、TV版を知っている上で楽しむ分には、TV版のとき気になっていた部分が修正されているスペシャルエディションを見ることで、ガンダム00をより完全に近い形に補完できるので、やはりこれはTV版を見た人向けですね。巷では何かと評判のよろしくないスペシャルエディションですが、自分は概ね満足しています。確かにいろいろとぶつ切り感もありますし、突っ込みどころも満載ですが、カタギリ司令(ビリーの叔父さんね)の覚悟とか、TV版ではビリーの口からしか聞いてないですが(あったかもしれないけど覚えてない・苦笑)このSEではちゃんと本人の口から聞けたので、彼の最期はより重く、そして深く心にしみた感じでした。また、TVで説明不足だった部分や最終決戦の物足りなさも解消されてると思います。まぁ、少ない尺で詰め込むには密度が濃すぎる話なのでしょう。(劇場での公開なら客の回転率を考慮し短めにするらしいですがセルビデオならそんな気を使う必要が無いので長くしてキチンと一本の作品として成立させる事も可能なはずではありますが、気軽にみるには丁度良い長さなのかも)TV版とSE版は、お互いを補完しあう関係なのだと思います。主題歌流しすぎって意見については、監督の意向で出来るだけ使いたかったとの事でした。ガンダムにおいて歌は重要です。ファーストの劇場版でも歌と画は密接な関係であり、歌を聴くと、そのシーンが思い浮かびます。昨今の「単なるアーティストとのコラボ」とは一線を画する今回の使い方、自分は好感を持ちました。レビューでこんな事を言うのも変な話ですが、他人の評価に惑わされずに、自分の目を信じましょう。正直、00スペエディ失敗です
巻を重ねるごとに悪くなっていったのではないかと見ていて思いました
映像は相変わらず素晴らしく、迫力があります。私が許せないのは演出です
まずは挿入歌です。歌が場面と合っておらず、見ていて萎えました
歌が絶妙に場面の雰囲気を殺していて、考えられないくらいに作品を壊しています
後、アニューが艦を出る場面は、刹那の言葉による説明だけで終わっていたり、
ルイスがネーナを撃墜した後のルイスのあのシーンもカットされていました
TVを見ていたときのあの感動は今回のスペシャルエディションを見ていても感じなかったですね
約一時間40分にまとめなくてはならないのは分かるけど、もう少しどうにかならなかったものですかね
これならSEEDのスペシャルエディションの方が遥かに良かった

映画に期待して、おまけで★3つ
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<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/09/B002YQXU64.html">
<title>機動戦士ガンダムSEED DESTINY DVD-BOX【初回限定生産】</title>
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<description>全体的なストーリーはおもしろいと思うし、キャラもそれぞれ個性的だからそこまで悪くはないと思います。

ただ、せっかくシンを主人公にしたならＳＥＥＤのキラみたいにちゃんと成長する姿を見せて欲しかったな...</description>
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全体的なストーリーはおもしろいと思うし、キャラもそれぞれ個性的だからそこまで悪くはないと思います。

ただ、せっかくシンを主人公にしたならＳＥＥＤのキラみたいにちゃんと成長する姿を見せて欲しかったなと。
キラはもう前作で成長してしまってるし、アスランをたくさん出すならもう少し丁寧に扱ってあげても良かったと思うんですよね。
シン嫌いじゃないのいなぁ・・・

買うかどうか悩みます。SEED社によると、長期にわたる製作だそうで、現在も製作中とのこと。んー、今後また別のBOXが発売されない限りは、買って損はないと思います。無難で★3つ。この作品否定的な人の意見はよくわかります。ストーリーはご都合主義の嵐の上にいつの間にか主人公が前作主人公になってますし(EDテロップの名前の位置)。ただ昼ドラ風ガンダムとでも割り切ってしまえばかなり面白い作品だと思いますよ。前作以上に1話1話の展開が速いですしね。後、DVDBOXは置いといて正式発表してから何年も音沙汰なしの映画版はどうなったんでしょう… ダメになったならそれはそれでちゃんと発表してもらはないとファンの方々はずっと気が気じゃない待ちぼうけ状態ですよ関係者の皆様。主人公シンは戦争により家族を失い怒りを秘めた目をした少年。少年らしく貫く信念。そして手にした力を使い戦士としての才能の開花にはストーリー的には良いのですが、そこへ前作の功労者アスラン。アスランも戦士として戦争を経験し、今の自分に何が出来るか考えていますが、ここ一番の決断力がかけてしまいフラフラとした甘い考えには前作からの関連をつけない方が良かったかも。たくさんの批判の中で大変な作品だなあって印象。

前作が人気があって、深く考えないで映像化した疑いの作品？（笑）予想ですのであしからず。

ただまあ、思うのはアニメ作品て、本当に作るの難しいんだなということです。。。

私は簡単に批判ができなくって。
なぜなら、主人公たちの感情の動きはほんとうまく描かれていて、共感しまくっていました。
本当に何をしたらいいか思秋期を悩んだとか大事な人が死んでこらえきれない、とか想像力や経験のある人はわかるような気持ちを
主人公たちは表現していたな〜って思います。

萌えキャラもよし！絵がきれいだし、、
大御所と○の監督も「絵がきれいじゃないとだめだ」ってエル○イム特番やF９１で若い作家を叱咤してたので（笑、そんな世代の人間です）

個人的には生きていくのに焦るアスランがいいですｗまだ18だろーに（笑）

設定は難しいです。遺伝子は目に見えずわかりづらい設定なので、「やったらやり返す」世界にどう楔をうって解決するか
今後の物語の展開に純粋に期待してます。。。


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<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/10/B002Y0G9JA.html">
<title>機動戦士ガンダム00 スペシャルエディションIII リターン・ザ・ワールド＆lt;最終巻＆gt; [DVD]</title>
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<description> ここのレビューを見て、ある程度覚悟を決めていたし、既巻の１巻、２巻の端折り方から言っても、この程度のつじつまの合わなさは仕方ないが、

マネキン ：「何をしている。早く突入しろ。」
ロックオン：「...</description>
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 ここのレビューを見て、ある程度覚悟を決めていたし、既巻の１巻、２巻の端折り方から言っても、この程度のつじつまの合わなさは仕方ないが、

マネキン ：「何をしている。早く突入しろ。」
ロックオン：「これがソレスタルビーイングだ！」
リボーンズ：「私はまだ戦える」
スメラギ ：「Ｒ３を射出して」

これらの一言、ワンシーンがカットされているために作品の質が確実に低下。単なるつぎはぎの産物と化してしまった。新作シーンをカットしてでも、これらのシーンは必要だったし、見る人事によってそういったシーンはもっと増えるのでは？ 物語のラストをＴＶと変えることばかりに気をとられているようだが。ディレクターズカット版や完全版のように目先が変わっているだけで、むしろ鮮烈さと感動を減じている。

実にバンダイの仕事らしい尻つぼみ企画であった。9月に公開される劇場版を観るのに必要な要点を纏めた総集編三部作です。それを意識してかエンドロールの曲は全て映画のように、歌→オーケストラ→バラードという流れで工夫がなされています。テレビシリーズを観てない人がざっと大筋を把握するだけならきっと役に立つ総集編でしょう。逆にテレビシリーズに思い入れが強い人ほど受け入れられない傾向があるのが総集編の宿命です。主役の4人については解りやすく纏められ、通して観られる分把握のしやすさはテレビシリーズよりは明確に映りました(あくまで主観です)。三作品を通して、カットされたことにより描写が変わった、悪くいえば軽い扱いになったキャラクターについてに気になった点を補足。まず1巻で画面に名前が表示されながらも民間人Aのような扱いだった絹江・クロスロードは、2巻までの知らない間に戦争に巻き込まれた犠牲者の一人という曖昧な描写になっています。3巻の序盤には既に退場していたブリングというイノベイドについては、2巻のラストのメメントモリ攻略戦の中でいつの間にか散っていたのでしょうか(総集編の中では)。唐突に見えたビリーについては、回想シーンやカティとの繋がりなども含めて最後の最後に「そうだったの!?」という意外性を見せるものにはなっています。スメラギの学生時代の回想シーンの中だけでの接点といい、白兵戦で再会した際のスメラギの驚きぶりといい、ビリーの一方的すぎる想いの描写はテレビシリーズとはまた違った解釈で異常さが表現されています。その為、エピローグの写真の件はむしろテレビシリーズより内向的に見えて怖いです(笑)3巻のMr.ブシドーの台詞の中に「マスラオ改めスサノオ」というのがありますが、総集編の中でのMr.ブシドーは2巻の時に乗っていた機体(アヘッド)を勝手に「マスラオ」と呼んでいたことになります。王の兄や、Oガンダムのコックピットから最後まで降りなかったままのラッセなどは完全なる突っ込みどころですが。スペシャルエディションの宿命なのですが、テレビシリーズを観た方が最初に観るとカットシーンに憤慨することは多いと思います。私もその一人でしたが、何度か観る内にそれなりに楽しみ方を見つけた一人でもあります。私はあまり最近のアニメを観ないのですが、HDという綺麗な映像でハマった作品なので、その部分はテレビシリーズもスペシャルエディションも遜色なく楽しめました。元々楽しめる素材の作品ですし、謎めいた要素も健在です。独特の深みを楽しむなら宇宙世紀作品。新しいことへの挑戦を楽しむならガンダムOOという感じでしょうか。二度三度観るうちに見方も評価もまた変わるかもしれません。あまりテレビシリーズにこだわらず、忘れた頃に三作品を通して観る分には重宝できる作品ではないでしょうか。この最終巻のエンディングで使用されている絵に限り、キャラクターデザインを担当された漫画家の高河ゆんさんの描き下ろしのものです。ＴＶシリーズ総集編は今巻で最後、１、２巻と同じく大事なシーンがカットされていてつじつまが合わないというか「そこはカットしては駄目でしょう」という所が多いです。

目立つ箇所は
・アニュー離脱のくだりがほぼカットされていていきなりイノベイター側としてガッデスで戦闘。

・グラハムと刹那の戦闘開始前に「マスラオ改めスサノオ！！」と言っていますがマスラオ自体登場がカットされているのでスペシャルエディションで００を観た人には意味が判らないと思いますしかも擬似ＧＮドライヴ【Ｔ】でトランザムできる理由も説明無し。
スペシャルエディションしか観ていない人にはサキガケ（カスタムアヘッド）、スサノオの二機しか乗っていない事になっているのでアフレコの時に別の台詞に変えるなりの工夫があっても良かったのではないかと。

・地上で刹那とリボンズが邂逅するシーンがカットされているのでそのシーンがきっかけでイノベイターとして覚醒し始めるのにいきなり前触れも無く覚醒してしまった印象。

・王兄妹死亡からネーナ撃墜までの合間がほぼカット、本当にＴＶで観たことの無い人でも楽しめるように製作したのか疑問。

・前巻には登場しなかったビリーが出てきますが白兵戦時のスメラギへの恨み節はビリーがスメラギに対して憤慨するシーンがカットされている所為でやっぱり説得力無いです。

・エクシアリペア２（ＲＩＩ）を射出するシーンがカットされれていていきなりリボンズの０ガンダムと対決（本編でもどうやって宇宙空間でＧＮドライヴを装着したかは置き去りでしたが）。

これは全３巻に言える事なのですがＴＶシリーズの主題歌を劇中に節操無く流すのは考え物です、流すならリボンズとの最終決戦時にはＴＶ版と同じくマリナ･イスマイールのＴＯＭＯＲＲＯＷの方が良かったと個人的には思います、これは好みが分かれるところなのでなんとも言いがたいですが。

決戦後のマイスター達の帰還新作カットは良かったとは思いますが編集作業が雑に感じるのは相変わらずでした。

劇場版予告は短いながらも見応えがありましたがスペシャルエディションはＴＶシリーズのソフトを持っている方は別に観無くても良いかなという印象です。とりあえず、いきなり「ブリングの仇！」で、えーっと思ってしまいました。
総集編ではブリングがやられるシーンはカットなのに。
刹那もサーシェスに撃たれるシーンとライルに殴られるシーンがないのでずっと元気です。
お嬢様のお兄様もいつの間にかお亡くなりになっていました。
正直、ダイジェスト過ぎて見所はあまりないです。
これくらいしないと編集しようがないのかもしれませんが
リボンズとの対面シーンがないのは話的にどうかと思います。

セラヴィー撃墜の追加シーンは良かったですがセラフィムは最後だけしか出てきません。

ＢＧＭは今までよりは良かったと思うのですが
そんなに主題歌を流さなくてもいいのではという感じです。

特報は予想以上に映画の予告編になっていました。
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<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/11/B002X3RN5C.html">
<title>銀魂 シーズン其ノ四 4(完全生産限定版) [DVD]</title>
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<description>オリジナル話がメインの内容ですが、お通ちゃん編のオマケ最高です!!もう、アニメスタッフさん大好き!!特典のラジオCDもエボリューーションで楽しめます(*^□^*)大満足です!!今回はラジオCDでゲス...</description>
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オリジナル話がメインの内容ですが、お通ちゃん編のオマケ最高です!!もう、アニメスタッフさん大好き!!特典のラジオCDもエボリューーションで楽しめます(*^□^*)大満足です!!今回はラジオCDでゲストは桂役の石田彰さんです。真選組はオーディオコメンタリーとかで裏話は聞いたりしたけど、石田さんは今回初なのでスゴく楽しみです♪この巻は他の巻と比較してオリジナルが多い。ファンの人にすればこの巻はハズレだろうか。でも、オリジナルは原作者はどう考えているのか。連載に追われ、どうしてバトル中心になってしまいがちの原作採りにあって、息抜きというか、新たな冒険の場所である。出来不出来に目をつぶり、「原作採りが尽きた＝即終了」という考えはやめた方がいいだろう。

例えば、４本目。総悟の企てによって土方と銀さんは手錠に繋がれてしまうが、筋運びは往年のスラップスティックを彷彿とさせ、結末もよくできている。アニメでなくても通用する作品だと思っている。２本目後半の二人芝居だって、「銀魂」らしい、毒のきいた演出にあって、某藤子（ＡじゃなくてＦの方）アニメ作品を思わせるキャラのシュールな世界が楽しめる。二人芝居ではなく、新八を聞き役に、このキャラの一人芝居だ。一見突飛すぎるが、話をきけば実に奥深い。

原作採りとなる３本目は「ジャンプ」に冬に連載していたようで、夏に放送するためにどうするかという工夫がされている。夏風邪をひいた銀さんが回想するという内容だが、オリジナル部分となる「回想前のやりとり」だけをみても、単なる時間稼ぎとなっていないのが素晴らしい。

冒頭はトッシー編の完結編である。新八が今まで見せたことないワイルドさむき出しに、土方（トッシー）相手に互角なやりとりは見ている人間を熱くする。思わずうなりたくなる結末とともに、最後まで目が離せない演出に拍手を送ろう。
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<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/12/B0029S98K4.html">
<title>ガンダム30thアニバーサリーコレクション 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア [2010年7月23日までの期間限定生産] [DVD]</title>
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<description>製作スタッフの人たちは名古屋テレビでの機動戦士ガンダム初回放送からいかにロボット物で、リアルな戦争劇でリアルで心情に染み入る人間ドラマを書き切るか、他人事なら簡単に思えてしまうこの難事業をやり遂げた...</description>
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製作スタッフの人たちは名古屋テレビでの機動戦士ガンダム初回放送からいかにロボット物で、リアルな戦争劇でリアルで心情に染み入る人間ドラマを書き切るか、他人事なら簡単に思えてしまうこの難事業をやり遂げたわけでその集大成でしょう。シャアがジオンの再興を宣言し、和平を裏切り、隕石落としを。
「地球は、人間のエゴ全部を飲み込めやしない」
「人間知恵は、そんなものだって乗り越えられる」
「ならば今すぐ愚民共全てに叡智を授けて見せろ」
象徴的です。相変わらずスペースノイドは地球と和解しませんが、結局この未来予想は当たりそうですが。ともあれ奥深い人生観、哲学、そんなものまで盛り込んでアムロの最期まで絵コンテ描きまくったわけですねえ。酒飲みながら結構。DVDだからいつでも見直せるけどよそ見しながら見ないでね。はじめてこの作品を観た時、自分は中学生だったか。

ニュータイプとオールドタイプ、宇宙と地球、スペースノイドとアースノイド。

根底にある差別や利権主義がガンダムの背景には常に存在しそれが上記のような要素となって
人々を争いに巻き込んでいく。
本編の後に「シャアの反乱」「第二次ネオジオン戦争」と呼ばれる戦いも「地球の重力に魂を魅かれた人々」への
ニュータイプの提唱者・ジオンダイクンの息子・シャアの粛清のための戦争である。

人類の未来を案じ、戦いに身を投じるシャアだが、その行動原理の根底では1年戦争でのライバル・アムロとの決着を望んでいる。
それは殺された恋人ララアをめぐる男としての嫉妬であり、そして１パイロットとしてのアムロに対する劣等感だ。

スマートで冷静で総帥という立場にありながら、部下にかつてのように「大佐」と呼ばせるなど、
妙にセンチメンタルで人間くさい感情が垣間見えるシャアという男の魅力はアニメの１登場人物という枠を超え、
われわれを魅了し続ける。

2010年からアニメ化されるガンダムUCの前にぜひとも観直しておきたい傑作。機動戦士ガンダム最終章、シャア・アズナブルとアムロ・レイの最終対決です。


国家指導者となるべく生まれたシャアはあくまでも一パイロットとしてこだわり
総てを金繰り捨てて、アムロに再戦を挑む。
地球再生の作戦というのも、そのための動機付けだったような気がする。

あるいは自分の背負ったジオンの名前を捨てる為の、世界の破壊だったのか。

誰が言ったのか、MSパイロットの安住の地はコクピットだと聞いたことがある。
生まれた時から重い宿命を背負ったシャアにとって
心地の良い居場所は自分のコクピットにしか、無いのだと。
コクピットの中でしか、素の自分をさらけだすことはないのだと。

シャアに最後に残されたのは外部の情報を遮断されたむき出しのコクピットであり
彼はそこで、最後を迎えた。

シャアを一番理解できたのはアムロだった。
けれど、最後の最後まで、本当のシャアに気づけなかった。
いや、気づいていたけど、気づかない振りをしていたのか。
一番理解できるものが憎みあう皮肉、理解しても、まだ理解し足りない哀しさ。

昔、引きこもり少年だったアムロは、他者のつながりがあったから、
人の心の光＝オーロラを信じることができた。
それこそが、14年前、一瞬の中でララアと共に見ることができた、刻の光ではなかったのか。
だが、コクピットの中に閉じこもったシャアはオーロラを見ることが出来なかった。
その暖かさを感じることが出来ても・・・。

シャアよりもアムロの方が多くのものを持っていたのだ。
シャアは知っていた。だから、ただのパイロットで安穏としているアムロが許せなかった。
アムロが指導者になれる器のシャアに歯噛みをしたように、シャアも又、アムロに歯噛みをした。
「愚民どもに英知を授けてみせろ！！」そう罵倒したシャアの心には
なぜアムロが世界を導かない！！の悔しさがあったのではないのか。


ああ・・・根は同じだから憎みあうのか。


アニメ作品としては最高傑作の部類にはいる作品です。
二時間の中に詰まった様々なテーマ。アニメ設定画を逸脱したリアルな作画。
素晴らしい音楽、そして恐ろしいほど緊張感のある戦闘シーン。
本当にUCガンダムの集大成だったと思う。
その主題の重さ・・・理解しあえても、なお理解しあえない人間たち――これは、今でも
アニメ作品のテーマとして大きく圧し掛かっている。
この作品がなければ、90年代からのアニメ史(そして特撮)は大きく変わっていたでしょう。

本当に☆が100あってもまだ足らない・・・そんな作品です。今更ですが改めて見ると、２０年以上前のアニメとしては、
完成度も高く細かなところまで、描かれています。
日本のアニメのレベルの高さを改めて感じました。

私はＤＶＤ版を購入しましたが、懐かしさを感じる為には
ＢＤより、ＤＶＤの方がいいと思います。

非難覚悟で書かせてもらいますが、ハリウッドで実写版としてリメイクされれば、
ヒットすると思います。アムロとシャアの最後の対決の割には、納得いかないラスト。一体どうなったのだろうか？
アムロとシャアの対決というよりも、女性（クエス）の奪い合いがメインのような・・・
期待以上の作品ではないのは確か
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<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/13/B002XGZ1PI.html">
<title>機動戦艦ナデシコDVD-BOX【期間限定版】</title>
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<description>前回のBOXが若干高い為に買うことを躊躇していましたが、今回は購入決定です。ブックレットのページ数が減ってしまって内容がどう変化するかは判りませんが価格が下がったことでそこは我慢ですね。たしかにオリ...</description>
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前回のBOXが若干高い為に買うことを躊躇していましたが、今回は購入決定です。ブックレットのページ数が減ってしまって内容がどう変化するかは判りませんが価格が下がったことでそこは我慢ですね。たしかにオリジナル音声は欲しいですね。映像が細かく再編集されて過去の音源のタイミングがずれてしまうなら仕方ないですが、そのような感じではないですね。なぜ収録しないんでしょうか？DVDはいうに及ばずBlu-rayの容量だと問題はないと思いますが・・・。あくまでも個人的な希望ですが、声優さんたちのオーディオコメンタリーがTVシリーズの数話と劇場版にあればと思います。しゃべりのプロですので実写映画のスタッフの専門的な解説よりかなり楽しめると思います。以前買った「成恵の世界」という作品で痛感しました。Blu-rayならばPinP機能で声優さんたちの姿も見られるし、絵コンテなどを同時表示も可能です。今回はその辺の工夫がないのでDVDの方を購入します。 サイトの商品説明を見ると、ＤＶＤ-ＢＯＸの音声は日本語（ドルビーデジタル/５．１ｃｈサラウンド）とあります。

 ブルーレイＢＯＸの音声は日本語（リニアＰＣＭ/５．１ｃｈサラウンド）です。

 これは、今回のＢＯＸにはＴＶ放送時のオリジナル音声とサラウンド・リニューアル版音声の二つを収録していると捉えても良いのでしょうか？

 特に、ＤＶＤ−ＢＯＸにオリジナル音声が収録されているかどうかで、ＤＶＤーＢＯＸを買うか、当分見れなくてもブルーレイＢＯＸを購入するか変わってくるので、困っています。

 どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら、お手数ですが、ご教示願います。


 追記：ＨＰの（ドルビーデジタル/５．１ｃｈ）では判りにくいものの、（ドルビーデジタル５．１ｃｈ）で＜新規音声のみ＞の収録みたいです。（ブルーレイも同様に、リニアＰＣＭ５．１ｃｈサラウンドで＜新規音声のみ＞収録。）

 Ｍｏｗ Ｈｅｎｒｙさん、ご教示ありがとうございました。

 

 
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<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/14/B002KLKXTA.html">
<title>EMOTION the Best 機動警察パトレイバー 劇場版 [DVD]</title>
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<description>＞pcが家庭へあまり普及していない1980年代において、ハード（機体）の性能は OS (オペレーション.システム)基本ソフトウエアの効率で決まると説いた作品。 Windows 95 の発売により家庭...</description>
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＞pcが家庭へあまり普及していない1980年代において、ハード（機体）の性能は OS (オペレーション.システム)基本ソフトウエアの効率で決まると説いた作品。 Windows 95 の発売により家庭へPC が普及しだした約10年前に 、OS とは？ PCとは？ロボット（作品では レイバー）とは？ を子供にも理解しやすく、描いている。ただ戦うだけの大きめロボットアニメが酷く幼稚に見えた物だ。警察官の立場を逸脱した内容が多々見られるが、そこはアニメの御愛嬌！彼らの独立愚連隊ぶりを楽しんでほしい。
他のロボットアニメと違い、戦う相手は決まっていないのが最大の魅力。警察官の視点で物語が進んでゆくので戦う相手は選べない。TV. OVAシリーズでは、酔っぱらい 喧嘩の仲裁 失恋のお兄さん 環境に優しいテロリスト など多くの強敵と戦っている。
今作ではそんな魅力的な おばかさん がいないのが悲しい。一番の見所は、シゲ班長の部屋でのやりとり。
電話回線？ で 自宅PC と 特車2課のコンピュータを繋ぐ様は圧巻！
画像に古さはあるが、今もTVで良く聞く声優さんが多数出演  
まったく知らない人や少し覚えている人も、みんな楽しめる作品です。自分の中ではの話。押井作品は、これ以前の劇場作品は観た事はなく、これ以後の作品で観た事ある作品はどれも納得はしていないからだ。攻殻にしろ、ア゛ァロンにしても一つの作品としてしっかり完結しているとは思えない。なんか曖昧。期待しているだけに残念。しかし、この作品は文句のつけようのない傑作。この作品を越えるリアリティを持つ映画を今の所知らない(アニメ・実写ともに)。以前、アニメージュでこの作品制作を追っかける特集が公開直前まで連載されていたが、押井監督の着眼点を知って、天才ではないのかと思ったこともあった。東京の下町から望む高層ビルの景色には、理由はハッキリしないが、何か衝撃的であった。観た感想は、パソコンに等に詳しい押井監督ならではの、レイバー用OSに仕組まれたウィルスによるレイバーの暴走に挑む特車ニ課の面々の話であるが、新型OSを開発した帆場の心情と、帆場の足取りを追う刑事二人、新型OSに疑問を持ち解明しようとする遊馬の活躍、後藤隊長の存在感、遊馬がシゲさんと協力しレイバー暴走のキーの謎を解いてからの、方舟解体に向かう特車ニ課、方舟内での戦闘、そしてラストの0式(警視庁新型レイバー)との戦い、ストーリーの流れにしろ、映像の迫力にしろ全てが素晴らしい。押井監督には、小難しいことをやらず、劇場で金を取れる監督になってほしい。 パトレイバー、その当時OVAシリーズから劇場版へ、そしてTVアニメ化さらに再度OVAシリーズ、劇場版2、3、という流れは今でもそうあるものではない、人気作です。 本作は、難しいテーマをわかりやすく、面白く描ききっています。エンターテイメント性が非常に高い、見た後にスッキリできる名作です。 初見の人は多少の予備知識を頭に入れてからだとより楽しめるでしょう。 難しいこと抜かして言います。 この映画は 一難去ってまた一難の連続、映画として最高にして最強のエンターテイメントの仕上がりになってます! 何年前の映画ですかこれ?普通に「懐かしいなぁ」とか「古いなぁ」なんて思わず観れます。 パトレイバー2も大好きですが、こちらも最高です! 押井さんはもうこんな映画創れないんですかね?一つのシステムが事故を頻発し、信頼を失う。
その背後の事件を主人公たち“特車二課”が追求していく。
事件の真実と背後の動機はどこにあるのか？

この映画では事件の探索と同時に、
東京の風景がフィルムノワールのように映し出されていきます。
手描きなれどリアルな風景で。
高く乱立する人工物と破壊されていく古き存在の建物。
アニメではなく実写でやってみたらどうかとの論評もありましたが
実は昭和３０年代の町並みと今(８０年代)の東京の風景を組み合わせた
アニメの中の都市風景。
この都市風景の中に作業用ロボットが当たり前に存在している。
事件の内容も不思議ですが、この平行宇宙のような東京を観るだけでも必見。
そしてこの視点は犯人のそれと重なるのです。

都市と人間と機械のあり方を追求した傑作。
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<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/15/B0029S98JU.html">
<title>ガンダム30thアニバーサリーコレクション 機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編 [2010年7月23日までの期間限定生産] [DVD]</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/15/B0029S98JU.html</link>
<dc:date>2010-03-11T20:05:31+09:00</dc:date>
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<description>特別版とは違いビデオ版のように ラストの戦闘中に めぐりあい宇宙 の歌は流れますか? ８月末から地元映画館で１週間ずつ１・２・３が上映されました。
 もちろん行きました。
 あのラストのシャア復活を...</description>
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特別版とは違いビデオ版のように ラストの戦闘中に めぐりあい宇宙 の歌は流れますか? ８月末から地元映画館で１週間ずつ１・２・３が上映されました。
 もちろん行きました。
 あのラストのシャア復活を感じさせるシーンを見たくて。
 ワクワクしながら見ていたのですが……。
 あら？！  見逃したのか？
 キシリアを撃った後，「爆風から逃れるシャア」
 和平協定締結後，ラスト寸前，「グワジン・ブリッジのシャアらしきシルエット」
 当時，アニ■ー■ュ等に載っていたため，友人と注目しながら見て感嘆したこれらのシーン。
 なぜ無かったんだ？？？？？ （ただ見逃しただけなのか？）
 「……なシーン，あったよね？」
 同じ職場の２０代と３０代のガンダムマニアに尋ねても「？？？」
 彼らは「ＢＯＸのＤＶＤ見てみます！」
 私も確認のため，購入。
 やっぱりあった！！！
 あの夜，私と同じ思いをした人がいたかもしれません。
   かつてのガンダムオタクの中に。
    まだ，オタクという言葉が生まれる前にガンダムと出会えた世代の我々の中に。
（マ・クベのテロップが「マ」なのには今でも笑っちゃいますね。）
特別編で嫌な思いをした私ですが
オリジナル音源という噂を聞き
お台場ガンダムを見に行った記念に購入しました。

子供のころお猿のように録画したビデオを繰り返して鑑賞しましたが
今回はストーリーをより深く理解できました。

大人になっても鑑賞に耐えうるのはさすが名作。

シャアのカッコよさばかり頭に残ってたのですが
意外とキシリアの描き込みが良かったです。

ファーストに思い出がある方は買って損はないかもしれません。

オリジナル音源(モノラル)ですし。レヴュアーがガンダム劇場版を家庭で見たくて手に入れたのは1995年のこと。ソニーピクチャーズのVHS版でした。もちろん映像はリマスターもなく、音声もドルビーモノラル。それでも、テープがすり切れるほど何十回も見たものです。おかげで、ストーリーラインやセリフだけでなく、声色やBGMのタイミングまで、バッチリ頭の中に刷り込まれています。 

そんな中、やっと手に入れたDVD版は留学先、アメリカで購入したバンダイ・ビジュアルによる劇場版ボックス。こちらは日本で悪評高い新音源版の北米製品でした。正直、声優の「小さなところにもこだわった柔らかな演技」が再演されていないことや、BGMの入りのタイミング、音声と効果音のバランスの悪さ・・・VHS版とのズレが気になって、好きになれませんでした。 

そこで昨年、劇場版記念ボックスが日本で再販され、こちらは元の劇場版に近い音源だと聞いたときは拍手喝采！ 帰国できなかったので買えませんでしたが、今回30周年記念で別個に販売されたので直ぐに購入しました！ 

感想は、BGMのタイミングはVHS版と比べてまさしく「これぞ劇場版！」という感じ。特に３作目では、新録音のドメルの声に違和感を覚えていたので安心しました。その一方、HDリマスターの画質は、ライトイエロー、グリーン、ピンクなどの色合いが強調されすぎていて、どぎつい感じがします。人肌がたまにピンクに見えるのは興ざめ。他方で、コロニーなど、VHS版ではよくわからなかった褐色が、はっきりと見て取れました。 

小さなオマケですが、日本語と英語の字幕がしっかりと付いているのも高評価。時代の差なのか子供には分からない台詞も字幕で確認できますし、英語でどう表現されるのかを見るのも、なかなか楽しいです。 

しかしながら、30周年版で3000円ですが、これは高くないでしょうか？ 普通の映画の廉価版DVDが1000円台で手に入る中、もう少しファン「以外」の「一般聴衆」に訴える値段でも良かったのでは。特にコレクター商品とも銘打ってありますし、新音源も同時収録にしたり、たった一枚の紙切れでもいいので監督の挨拶を入れたりするなど、「＋α」を──価値を高める努力を──して欲しかったと思います。と言うことで、星４つです！（間違って星5つになってます）
いつの間にか３０周年なのですね。高校生の時，低視聴率にも関わらず，私の友人たちはガンダムに夢中でした。私もその影響を受け，再放送で引き込まれました。再び３本のDVDを通して見てみると，映画館で上映された割には絵も雑で，TVで使っていたフィルムと，映画用に書き直されたり追加された部分にちょっとした落差があってつぎはぎの感はありますが，ストーリーはうまく３本の映画にまとめられていてなかなかの作品だったのだなと思いました。３０年の年月を生き残ってきているわけですから当然といえば当然で絵の質というレベルを超えて輝くものがあるわけです。当時はこのあとイデオンとZまでつきあいました。SEEDで復活したガンダムは昔からのファンには批判されがちですが，根本的なところは残っていて嫌いではありません。Zのように作り直しはしないのでしょうかね。
ところで，「めぐりあい宇宙」に使われている歌は，以前はまったく気づきませんでしたが，キング・クリムゾンの「リザード」と構成やら声の加工やらドラムのたたき方やらすごく似ているように思えるのですが。。。
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<title>ガンダム30thアニバーサリーコレクション 機動戦士ガンダムII 哀・戦士編 [2010年7月23日までの期間限定生産] [DVD]</title>
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<dc:date>2010-03-11T20:05:31+09:00</dc:date>
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<description>この劇場作品はビデオ版のようにジャブロー戦で哀戦士の歌が流れるバージョンなのですか?今まで出ているものは驚く値段な為、中古でもかなりの値段がして手が出せなかったので非常にうれしいです^^
たぶん同じ...</description>
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この劇場作品はビデオ版のようにジャブロー戦で哀戦士の歌が流れるバージョンなのですか?今まで出ているものは驚く値段な為、中古でもかなりの値段がして手が出せなかったので非常にうれしいです^^
たぶん同じような人もいると思います。
デジタルリマスターなので30年前のアニメですがそこまで古さを感じません。
ガンダムファンとしてはSEEDシリーズ世代の方に見てほしい作品のひとつです。ファーストガンダムあってのSEEDですから。

星が4つなのは安いだけあってケースなどが安っぽいことでしょうか。パッケージも以前に発売しているやつの方が好みでしたのでf^^;ガンダムといえばファースガンダム。

とにかく、お手頃で買いやすいです。
メーカーさんも値段面で色々と考えて欲しいです。ユーザーに優しくないあこぎな商売をしているバンダイビジュアルにしては珍しく良心的な価格設定です。

と言うより、これくらいが適正価格だと思うし、ガンダムというコンテンツをこれからも維持し、ユーザーの裾野を広げるにはむしろ遅すぎたという気もします。

廉価版発売は素直に歓迎しますが、一年間の期間限定ってところがバンダイビジュアルらしくて笑っちゃいます。
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<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/17/B0029S98JA.html">
<title>ガンダム30thアニバーサリーコレクション 機動戦士ガンダムI[2010年7月23日までの期間限定生産] [DVD]</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/17/B0029S98JA.html</link>
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<description>今見ると
アニメーションしてない、
紙芝居のようなこの様な作品に
当時は想像を付加させ、楽しんだんだなと思うと
感慨深いものです。

今の技術で現在連載している漫画をベースに
放送して欲しいなガンダ...</description>
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今見ると
アニメーションしてない、
紙芝居のようなこの様な作品に
当時は想像を付加させ、楽しんだんだなと思うと
感慨深いものです。

今の技術で現在連載している漫画をベースに
放送して欲しいなガンダムの本放送の当時はまだ７歳だったので、それまでの１話完結の単純明快・ロボットアニメを見ていた自分としてはつまらなくて、全くといっていいほど見ていなかった記憶があります。今の年齢になっても、せいぜいザク・グフなどのモビルスーツと、アムロを始めとする登場人物の名前がわかるぐらいの知識しかありませんでした。
しかし、ヘヴィ・メタルを聴いている繋がりで、アンドリューＷＫの「ＧＵＮＤＡＭ ＲＯＣＫ」を購入。そこで「砂の十字架」という名曲を聴くことになって、やしきたかじんさんの歌っている原曲を収録しているＣＤアルバムと一緒に、当ＤＶＤを購入しました。
印象的な登場キャラクターだけでなく、目をつぶってセリフと効果音だけでも楽しめるぐらい声優さんも名優揃い。今とっては、ちょっとセイラさんがクドいかなと思いますけど。
数え切れないほど響く「ズギャーン！」という爆発音、ビームライフルの発射音、ザクのモノアイが動く音・・・後の作品、作り手に影響を与えた「全て」がこのファーストガンダムに詰まってます！

「機動戦士ガンダム」映画化!1980年のアニメ各誌を飾った記事はそれぞれにどんな構成で発表されるのか?その内容を当初「5部作」と紹介していた。一部のファンが期待したのは、本来打ち切り以前にプロットが立てられいてた
クスコ・アル編を復活させ、完全新作として制作されるのではないか?という期待が当時ささやかれていたが、実際には劇場版はまず3部作とし、テレビ放送されたシリーズに「繋ぎ」部分を新作画したものという決定が成された。

もう伝説的に伝え紹介されていることだが、視聴率と作品の内容とが必ずしも評価と同質のものでないことがガンダムにおいて証明されることとなったのが、第一作の誕生の起爆剤だったと思う。

病気でテレビ制作を中途で下りざるをえなかった安彦氏が復帰し、新作画をする。これがこの映画の当初のセールスポイントであったのは、当時の安彦氏の人気の過熱気味が窺えるのではあるが一方素人目に見てもテレビと比べて安彦氏の絵柄がほんとに変わっていたことが新作とテレビ版の落差となったことがトピックとして記憶される。

「ツギハギ映画」であると富野氏はキングのサントラLPのライナーに寄稿している記事を読んだ。各アニメ誌にも同様に富野氏は語ってはいるものの、それでもこの最初の劇場版は富野氏にとってもサンライズにとっても、松竹にとっても初の劇場用アニメーション作品でありお題目として興行の成功ありきが、まず何よりであり最初から続編は予定しつつもこけたら次はなかったというのがどうやら本当の話であったらしい。その結果はみなさんの方がご存知であるのだし、30年後まで「生き延びること」のできたフィルムであった。

 富野氏のナイスなコメントに「フィルムを見ればわかります」というのがある。この映画が勝負を仕掛けたのは中・高校生のティーンだけではない。ロボットプロレスと蔑まれていた作品が背中を押されて劇場で一般作品を押しのける意味を当時のマスコミに対しても高らかに提示してみせた、という点かも知れない。

当時は校内暴力荒れ狂う時代であり、しらけた時代であった。そこに「翔んで」みせたのが「機動戦士ガンダム」であった。フィルムの中には時代が反映しているものだが、アムロはいじけたティーンであった。そんな等身大の姿が、当時のファンの共感を呼んだのだ。ガンプラ人気とひと括りに紹介されがちな昨今ではあるが、当時、この作品の持つ独特な世界観、人間ドラマに心惹かれたファンがこの作品を劇場に後押ししたのは、厳然たる事実であるように思う。2009年、お台場にガンダムは立った。テレビ43本を見るより手軽にガンダムに触れることのできるソフトではあるが、本作は「機動戦士ガンダム」44本目のフィルムでもある。テレビという制約を排した劇場サイズならではの試み、リテイクも随所に散りばめられている。

新しいファンのみなさま、古い仲間のみなさん、あの時代の青春の残照でもあります。ぜひ、ご覧下さい。今回の再発売で期待していたのは16:9になっているかどうか?結局4:3のまま。16:9 LBは何時になったら発売されるのでしょうか?ユーザーに優しくないあこぎな商売をしているバンダイビジュアルにしては珍しく良心的な価格設定です。

と言うより、これくらいが適正価格だと思うし、ガンダムというコンテンツをこれからも維持し、ユーザーの裾野を広げるにはむしろ遅すぎたという気もします。

廉価版発売は素直に歓迎しますが、一年間の期間限定ってところがバンダイビジュアルらしくて笑っちゃいます。
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<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/18/B000XSKZWW.html">
<title>機動戦士ガンダム 逆襲のシャア [Blu-ray]</title>
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<description>さすがBDです。DVDと比べ物にならない美しさ!! 
DVD版も持ってますが、買っていい品物ですね。ただしBD全般についてですが、高い!!
何とかしてくれ!ストーリーの説明は必要ないですね…最高のガ...</description>
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さすがBDです。DVDと比べ物にならない美しさ!! 
DVD版も持ってますが、買っていい品物ですね。ただしBD全般についてですが、高い!!
何とかしてくれ!ストーリーの説明は必要ないですね…最高のガンダム映画です。画質はというと、ブルーレイになって初めて作品の魅力が全開になったと思える出来だと思います。たしかにフィルム傷やチリのようなものが黒い場面になると特に目立ちますが、昔の作品にしてはかなり綺麗な部類に入ると思います。ガンダムの歴史を感じるその傷にも愛着がわく思いです!今のデジタル彩色は全く魅力を感じないです…ブルーレイになるとこんなに人が筆で塗ったラーも綺麗に再現出来るのですね…良い買い物をしました!富野監督の油ののった演出は凄まじい…何回見たか分からないぐらい見てますが…やっぱり最高です。当初は値段のことで不評だったみたいですが、やはりブルーレイ板は今現在最高峰ですね、DVD板ではやや違和感があったCGの部分も逆に美くしく感じ、背景隅の書込みまで鮮明に映し出していて少々過大かもしれないですがリメイクされた物を観ているようでした。ファンなら買いだと思います。DVD版とBlu-ray版を見比べるとすごくわかりやすいです。
Blu-ray版 機動戦士ガンダム 逆襲シャア を見たらもうDVD版は見る気になりません。
これからは、Blu-rayの時代ですから当たり前ですけどね。自分は逆襲のシャアのDVD版も見ましたがブルーレイ版で逆襲のシャアが販売していたので買いましたが映像もDVDとは比べものにならないほど綺麗だし音声もかなりクリアになっていて何度も見ているのにある意味新作を見ている感覚でした昔のガンダムが好きでブルーレイを見れる環境あれば見てほしい作品です参考になれば幸いです。 
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<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/19/B002Y0G9KY.html">
<title>機動戦士ガンダム00 スペシャルエディションIII リターン・ザ・ワールド＆lt;最終巻＆gt; [UMD]</title>
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PSPで見るとどんなもんだと思い試しで購入。そのまま見てもD端子でつないでも、おもいのほかきれいで画質的にはよかったです。内容はこのシーンは必要でしょうというシーンがなかったりしますが、まぁこんなものかなというレベルではないでしょううか。定価で1980円ですし。旅先で00、移動先で00とひまつぶしには重宝しそうです。ただ予告がないのが、ひじょうにがっかりでした。本編終わりひじょうにさびしい気分になります、ここで劇場版の予告が入っているかいないでは見た後のテンションがかなり違うと思い、一瞬☆なしにと思いがありましたが、すべての面で可もなく不可もなくということで☆３で。
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<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/20/B0031JP4Y4.html">
<title>EMOTION the Best ギャラクシーエンジェル DVD-BOX</title>
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<description>ギャラクシーエンジェルは、このパート１だけあればいいかな。
パート２からデジタルになるし、（パート１はセル画）クオリティも落ちていくし。

不況に合わせた値段にしてくれてるのがうれしい。
ディスク枚...</description>
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ギャラクシーエンジェルは、このパート１だけあればいいかな。
パート２からデジタルになるし、（パート１はセル画）クオリティも落ちていくし。

不況に合わせた値段にしてくれてるのがうれしい。
ディスク枚数も減らしてくれてるんだろうか？
ディスク入れ替えの手間がはぶけるので、ディスク枚数も減らしてくれるとありがたい。
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