<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rdf:RDF xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
         xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
         xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
         xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
         xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
         xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"
         xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/">
<title></title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/</link>
<description> （24時間おきに更新中）</description>
 <dc:language>ja</dc:language>
<dc:rights>Copyright (c) 2006  All Rights Reserved.</dc:rights>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/01/B003I306AA.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/02/B002TZRF5M.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/03/B003D842RI.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/04/B003MO671C.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/05/B002TZRF6G.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/06/B003L29UQO.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/07/B0039GR81G.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/08/B003NVDMZI.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/09/B003NVDN02.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/10/B002E7ASB8.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/11/B0029S98K4.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/12/B0029S98JU.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/13/B0029S98JK.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/14/B0029S98JA.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/15/B003DXCFZ4.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/16/B003E0L1XS.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/17/B003NVDN02.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/18/B002X5E5U6.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/19/B002YQXU64.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/20/B002KLKXTA.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/01/B003I306AA.html">
<title>銀魂 シーズン其ノ四 9(完全生産限定版) [DVD]</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/01/B003I306AA.html</link>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>「銀魂」は、登場人物の相関関係が概観しにくい作品である。人物が少なく、作画も必要としないため、アニメスタッフにとっては都合がいいのかもしれないが、一方でオリジナルが顔をしかめるコラボが見てみたいとい...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
「銀魂」は、登場人物の相関関係が概観しにくい作品である。人物が少なく、作画も必要としないため、アニメスタッフにとっては都合がいいのかもしれないが、一方でオリジナルが顔をしかめるコラボが見てみたいという人もいるはずだ（２期目のジャケ投票結果を見る限りは）。そんな夢物語が現実となったのが人気投票編といえるだろう。矢印の下に順位が表記され、画面上のシリアスな展開と我々視聴者の間に発生する温度差という笑いをまぜつつも、人気投票の本質をえぐり出した作品でもある。意外なコラボに驚嘆させられつつも、サスペンス・タッチへとシフトしていくプロットは見事である。２時間ドラマを彷彿とさせるが、この商品の１本目に収録される「２話目」は実はスタッフの遊び心が楽しめる。本筋とは関係ないが、こういう息抜きの場があるのはうれしい。

後半は真選組＆万事屋祭りといえる内容で、３本目の土方のマヨネーズに対する「愛情」と、我々がノベルティグッズを餌に商品を買わされるという「企業の策略」を皮肉交じりに描いた内容は、限定版のおまけ欲しさに限定版を買い続けている側からすれば、ドキリとさせてくれる。後半はハチの世界をある「世界」に準えた小編。最近とんと見られない神楽のアナーキーさがポイントといえるだろう。

４本目は「ミツバ編の続編か？」と思わせるような総悟主役編。タバスコというアイテムや、放映時期（ミツバ編は年末の放映だった）がそうさせてくれるのか。物語はきわめてシンプルすぎる内容であるも、総悟と神楽のやりとりが面白い。

本品にはラジオＣＤがついてくるようだ。千葉進歩さんがゲストで、「すべらない話」や「ジャンプフェスタ」のオーディオコメンタリーなどを聞く限り、かなり声が高い人のようだ。ジャケはどんな風になるのだろうか。神楽もひいたフル××ンだろうか。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/02/B002TZRF5M.html">
<title>機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) 1 [Blu-ray]</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/02/B002TZRF5M.html</link>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>鳥肌が立ちます瞬きできませんそして開いた口が塞がりません日本人だけじゃなくて海外の人にも見てもらいたい…日本のアニメはハリウッドにも負けてないって事が改めてわかりました!!凄い作品です!!タイトル通...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
鳥肌が立ちます瞬きできませんそして開いた口が塞がりません日本人だけじゃなくて海外の人にも見てもらいたい…日本のアニメはハリウッドにも負けてないって事が改めてわかりました!!凄い作品です!!タイトル通り。この先どれだけ待つ事になろうと、毎度待った甲斐があったと思える事でしょう。見所は、もちろんのガンダム起動、最初の戦闘(あんなカッコイイ量産機の戦闘見たことない)、最近のガンダムでは見ない、モノの正しい在り方や本来の姿などの語り…こんなとこですか。とにかく繊細。世界、という大きな設定がちゃんとできてます。最近のガンダムから入った人だとキャラに違和感あるかもしれませんが、宇宙世紀はやっぱりこうじゃなきゃいけませんね。音楽はまあ素人にはすごいとしか言えません。ユニコーン起動時は震えました。最後に。これがガンダムとか最近のは違うと言ってる方々は、自分達が可能性を否定する側、ガンダムで散々言ってきた未来を作るべきでない老人になってる事に気付いてますか? わかりやすい作品てのもいいもんですよ。なんかすごい評判なので見てみた

冒頭でげんなり。
あのさあ、大統領暗殺とホワイトハウス爆破（が可能か）は文字通り次元が違うハナシなんだが判ってんのかなああ

そのあとＭＳ戦。
相変わらずファンネル（笑）とか出てんのな。
あれ、ほんとに演出通りの動きをさせたら母機よりデカくなるんだが（推力とプロペラント的な意味で）判ってんのかなああ

まあスタークジェガンが頑張ってたので星二つあげようか。
（操縦シーンは突っ込み処満載なんだが。アーマメント毎に別インターフェースってノリとしては殆どＷＷ１での拳銃の撃ち合い空戦だな。現用機より退化してどうする・・・）

到底大人が楽しめる内容ではありません、いうなら幼稚園児くらいなら目を輝かせて見入るかもしらんが。今のスレた小学生にも通じないだろうな。
ずいぶん絶賛スレが付いてるな。これも技術の進歩の為せる現象か。


・・・はっ！そうか！判ったぞ！！。
童心に還って楽しめというのか！！。

ぼくらのすーぱーろぼっとじぇがん、わるいてろのいどをやっつけろ！ごーごー

原作は読んでいなくファーストもアニメをしっかり観ていたわけではありません。
ただ、ガンダムは好きで全てとは言いませんが他作品もそれなりに観賞し全体の流れは知っていました。
そこで宇宙世紀の新作という本作をこちらで検索。
皆さんかなりの高評価なんで、面白ければ全巻集める気で購入しました。
自分は映像などは詳しくないほうですが、MSの動き回る様やコロニーがただそこにあるだけの臨場感は
凄いなと思いながら観てました。
効果音なども迫力があり、序盤のスタークジェガン対クシャトリア、中盤のギラズールの孤軍奮闘、
特に終盤のUCガンダムがクシャトリアへの体当たりから「ここから...出て行けー！！」っと押し返す場面は最高の演出だと感じました。
早速プラモもいくつか買ってしまい、今後絶対購入し続けると決心できる非常に完成度高いアニメです。ガンダムのシリーズは好きですが全て見ているわけではなく。
ファーストのガンダムも大体の話を知っているだけでキチンと見たこともありません。
ですが、このガンダム最高に感動しました。
最近のシリーズは見やすくはありましたが、なぜか軽い感じでした。
設定はいいものばかりだったのに…。キャラがチャラいのか？

今回はファーストが詳しくないと見にくいかな？と一応売日にアマゾンで購入はしていたのですが本日まで置きっぱなしでした。それが今更ながら悔やまれる。早く見ておけばよかった！

画像の美しさから内容の濃さ。すべてが身震いもので最高です。
物語の冒頭で歴史をうまく説明してくれているので入り込みやすかった。
長すぎる説明は飽きますが、要領よく短くまとめファーストの流れから今につないでます。

ぜひガンダムファンだけでなくいろいろな人に見てもらいたい。
本来はこんなに感動するアニメなんだぞ、と。

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/03/B003D842RI.html">
<title>銀魂 シーズン其ノ四 8 [DVD]</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/03/B003D842RI.html</link>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/04/B003MO671C.html">
<title>銀魂 シーズン其ノ四 10 [DVD]</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/04/B003MO671C.html</link>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/05/B002TZRF6G.html">
<title>機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) 1 [DVD]</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/05/B002TZRF6G.html</link>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>私は小説は読んでいません。
このシリーズが完結したら読むかも知れませんが（笑）

他の方が内容に触れていますので、私的な感想だけを。

年齢的に１stと称される世代から見ていますが、他の人も書かれて...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
私は小説は読んでいません。
このシリーズが完結したら読むかも知れませんが（笑）

他の方が内容に触れていますので、私的な感想だけを。

年齢的に１stと称される世代から見ていますが、他の人も書かれています通り
私の中では「逆襲のシャア」でガンダムが完結していました。

平成のガンダムはカッコイイですし、否定もしません・・・が
デザイン優先でデフォルメされて映像化され、実際の兵器としてはどうか
（UCも作り物ですけど）と思う事と
キャラが８頭身で美男美女ばかり、瞳もキラキラで髪の色もカラフル！？

安彦氏のキャラデザインは普通で安心出来るものがあり、物語の中でも
目や眉で演技している（？）部分もあって、ファースト世代を彷彿させてます。

ガンダムワードも随所に盛り込まれ、ニュータイプならではの
「感じる」部分がたまりません。

平成ガンダムの遺伝子組み換えや、武力介入の話も面白いと思いましたが
私的には「ガンダム」のタイトルを冠したアニメの話かな、と感じています。

映像も緻密で素晴らしく、久しぶりに時間を忘れて見入ってしまい
デストロイモードになった瞬間でエンドロール。

思わず「あっ」と声を出してしまいました。

先日ＤＶＤを購入しましたが、次回よりブルーレイを購入したいと思ってます。
あまりに売れてるみたいなので買っちゃいました。ユニコーンはロボット魂、ハイコンプロ、HGも買ってます。あっ、観た感想ですが、バナージ、ミネバの声優さん、演技、フツーに上手いです。安心して観られます。テンポもかなりいいです。☆−1の理由は ユニコーンガンダムの出番が少なかったコトです。※この後テンポよく次巻がリリースされれば言うコトなしです!! 小説は未読。ガンダムはファーストから色々視聴済。本作の主要キャラクターと簡単なあらすじを
確認した状態で観ました。『最低限の知識で何処までストーリーを把握出来、作品を楽しめるか？』
という期待と興味が有ったからです。

 冒頭からいきなり「ここまで遡るのか・・・エッ！？」と驚かされ、だれる一事無く一気に
観る事が出来ました！圧倒的な情報量と良質な音楽、丁寧に作られた映像が一体となった
バランスの良さが小気味良いです。『謎だらけだけど、状況把握はちゃんと出来る内容』で、
”観る人を選ばない”という点では上手くまとまっている方だと思いました。

 モビルスーツがスピーディーで良く動きます。マリーダの駆るクシャトリヤの凶悪なまでの強さ！
（ファンネルがこれだけ細かく描写されたのも初めてではないでしょうか？）そのコクピットの
モニターグラフィックも美麗で機能的。冒頭対峙した特務仕様スタークジェガンのしぶとさにも感激！
ジェガン、リゼルとクシャトリヤのコロニー内戦闘による甚大な被害・・・紛れも無いガンダム作品。

 バナージとオードリーとの出会い。カーディアスとジンネマンのやり取り。そしてバナージに
ユニコーンを託すカーディアス。どれもが要で印象深い。なんかもう・・・・全部イイ!
（続巻は秋頃の予定）是非最後まで、このクオリティとバランスをキープして欲しいです。
３回ほど観ました。。

まず最初に見た感想は、良くできてる。
ストーリーに深みがあって、アニメだけど
セリフもちゃんと考えられていると感じました。
特にガンダムUC操縦席内での主人公バナージと父親との会話シーン。
ストーリーに深みがあるのはやはり原作があるせいか？

ちなみに当方、原作は読んでませんし宇宙世紀もあまりみたことがありません。
今まで宇宙世紀のガンダムを観たことが無いという方、
もしくは、宇宙世紀観たことないけどダブルオーは観たことあるという方、
そういう方でもサクっと楽しめると思います。
これを観終わったらきっと次回どうなるか楽しみになっているハズです。

兎に角、日本アニメとしてとても良い作品だと思います。

２回目以降の感想、

はじめの方で、スタークジェガンとクシャトリアの戦闘シーン。
クシャトリアのファンネルがあまりに強力過ぎて、
ジェガンがほぼ為す術も無くイカの切り身のように
ソッコーで切り刻まれるというシーンがあるのですが、
これに関しては、どうなんだろなと思いました。
クシャトリアにとって、ジェガンはザコっていうのはわかるんですが、
ザコを演出し過ぎて居たたまれない気分にジワジワとなってきます。

クシャトリアが強過ぎというか、ジェガンが弱過ぎというか。。
少しバランスとってほしいと感じました。
ガンダムUCにしか倒せないのを強調したいのでしょうか。

ただ、戦闘シーンの描写は圧巻です。
ジェガンの操縦席で、腕だけでなく指の動きにまで操作感を演出している描写があったり、
クシャトリアの重量感の描写など、細かく描かれていて良く作り込まれてるなと感じました。
この先頭シーンだけを何度も見てしまいます。（笑）

次回楽しみです。
機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) 1 [Blu-ray]昔の名残を残しつつ
話が進んで行く
映像がまた美しい
連邦、ジオン、健在
今後、原作に忠実に行くか、映像ならではの
サプライズが期待できる。
是非、旧ファーストからＺも一度みて欲しい


]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/06/B003L29UQO.html">
<title>機動戦士ガンダム00 MEMORIAL BOX 【初回限定生産】 [DVD]</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/06/B003L29UQO.html</link>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>自分はガンダム00と言う作品は嫌いでは無いがDVD-BOX出す必要せいをかんじません。ブルーレイ版あるじゃん。このレビュー書いた時点でSEEDシリーズはテレビでやっていたのずいぶん前だし安かったしブ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
自分はガンダム00と言う作品は嫌いでは無いがDVD-BOX出す必要せいをかんじません。ブルーレイ版あるじゃん。このレビュー書いた時点でSEEDシリーズはテレビでやっていたのずいぶん前だし安かったしブルーレイ出て無いからありですが。ブックレット40P付けても単品全ての初回版ブックレット以上の内容にはならないのでわ。コレクターアイテムレベルですかね。デスク11枚組らしい。一枚あたり5話収録でしょうか。もしこの商品買った人がいたらレビュー書いて欲しいです。自分はファーストシーズンはDVDで買いましたがすぐにファーストシーズンもブルーレイ版でたのでこんなにも早くにブルーレイ版出るならDVDでは買わなかったかも。へたをすれば来年あたりにブルーレイBOX化もありえます。この作品体は良いできなので★4つけますが買うならしんちょうに。本当にブルーレイは出ないのでしょうか?だったら非常に残念です。ハイビジョンで見たくて、地デジ化ついでにフルハイTV&ブルーレイデッキを購入したのに・・・。1巻だけ買って見た、1080pの画質には感動!映画館行く必要ないじゃん!と、思ったものです。MSの戦闘シーンは圧巻。ロックオンの瞳の色は、本当はこんな色してたんだ・・・と。「00」にマジはまりしたのは2ndからなので、BOX狙いだったのですが・・・。ブルーレイは大容量も特長の一つ。枚数を減らして(しかし話数は同じ)、割高感のあるブルーレイを少しでも安く(原価で微々たるものでしょうが)。BOXだからこそ出来る技だと思います。もし値段が同じなら、きっと高画質を選ぶはず・・・たぶん。それが出来ないのであれば、コンプベストのように豪華オマケを付けるとか(笑)。DVDだけなら、CSの再放送を地味に待ちます。劇場版の報を受け、5.1ch化すべく、絶賛給料仕分け中な、家電好き女子も居るのです(車はもちろんマニュアル!)。遅れてもいいですから、ぜひブルーレイ出して欲しいです!!私は毎月DVD単巻を買っていたので、全巻持っています。ですが、00に興味はあるけど、DVDには高くて手が出せなかったという人にはオススメ出来るのではないでしょうか。何故ブルーレイじゃないのかと批判されている方がいますが、最近のアニメはDVDでも十二分に綺麗です。ただ、ブルーレイにすると、ディスク枚数が少なくなり、コンパクトになるというのは大きな魅力ですが。DVD小スペース化の為、SEEDの方は単巻を売って買い直しましたが、00はSEED程スペースを取らないので買い直しまではしません。ですが、オススメです。なぜに今更ＤＶＤどうせ売るなら青色でお願いしたい
劇場版込みのブルーレイＢＯＸが出るのをお待ちしております。


なぜbluray版は出さないのでしょうか!? こんな売り方だとどうしても思ってしまうのは後からまたbluray版を出して2度3度と繰り返し販売するパターン!劇場版が落ち着いてblurayが発売劇場版ットなどにしてまた販売するパターンあり得ると思いますこの作品は高画質で作製されたものなので変な販売戦略はしないでbluray版も一緒に販売して欲しかったです。これから購入する方もどうせ単品販売より安いならbluray版のほうが画質も良いし得するし納得すると思います。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/07/B0039GR81G.html">
<title>銀魂 シーズン其ノ四 7(完全生産限定版) [DVD]</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/07/B0039GR81G.html</link>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>完成度が高く、レベルが高い漫画だと、

内容が濃いからたまに読むだけでいいの。

銀魂は、そういう作品とは別。

銀魂って、それとは別で、脳内すべて銀魂になるくらい。

銀魂のことを考えると、胸がい...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
完成度が高く、レベルが高い漫画だと、

内容が濃いからたまに読むだけでいいの。

銀魂は、そういう作品とは別。

銀魂って、それとは別で、脳内すべて銀魂になるくらい。

銀魂のことを考えると、胸がいっぱいになるし、

あの時、銀さんならきっとこう言うよなって、

空耳が…。

完全麻薬です。内容の概要は、なんとか人様が素晴らしい文章を書かれているので、自分は本巻の印象を中心に書いてみます。

昨日公開された劇場版銀魂の凛々しい銀さんの活躍を観た翌日、本巻収録の「歯医者」回を見直したら待合室でびくびく診察を
待つ劇場版とは別人の様なそのギャップに大いに笑ったと共に、何故だかホッとした。このギャップが銀さんの魅力なんだよなあ。
「カウントダウン」回では、「ウォーアイニー」の編集映像がとても良かった。男性キャラに焦点が当たりがちの作品だが、こうしてま
とめて女性キャラの登場シーンを観ると、男性に劣らず魅力的なキャラが多い作品だと改めて思う。
後半「紅蜘蛛篇」2話は前半とは別作品かと思う程がらりと雰囲気が変わり驚かされる。同じ吉原が舞台の「吉原炎上篇」以上に大
人で妖しげな空気が漂い、銀時と月詠の男と女としての魅力も垣間見れる今まで見られなかったタイプの長編で個人的にも思い
入れが深い。何より月詠の元師匠地雷亜を演じる、屋良有作氏の終始抑えたトーンでの妖艶な語り口が最高に役に嵌っている。
「紅蜘蛛篇」開始と共に一新されたOP・EDの曲とアニメーションも、本編の内容に合わせたように何処か渋く大人びた雰囲気があ
り、特にEDの銀さんに続いて皆が行進するほのぼのした絵は曲と良く合い、本編での緊張感を解きほぐしてくれとても素敵だ。

ドラマCDは、重要人物総登場でお得感あり。アナザージャケットは「紅蜘蛛篇」で大活躍する服部全蔵。夜空の月が美しい渋めの
表ジャケット絵のように、今までのアニメ銀魂には珍しい妖艶さを丁寧な作画で魅せてくれる一巻だ。銀魂のサブタイトルは黒バックに白筆文字で書かれている。ところが、タイトルクレジットのどこかに読みとれるかどうかの大きさで数字が書かれてあったようだ。その発端となった「カウントダウン開始」は、某放送局の音楽番組をパロったものである。ＣＭ明け、本家さながらの「アーティスト顔だし曲紹介」からＥＤへとつながる展開は、今見ても爽快さを感じる。

１本目の歯医者の話は「似てる二人は喧嘩する」を彷彿とさせる銀さんと土方の子供じみたやりとりが白眉だ。本編はホラー色を濃くすることで、我々が抱く「むし歯の治療」における恐怖感、如何わしさをクローズアップした内容になっている。

後半の２話は１０月に放送された「紅蜘蛛編」の前半。第４シリーズにしては初めてのシリアスものである。「吉原炎上編」で陽光がふりそそぐようになった吉原桃源郷が舞台であるが、「吉原〜」の続編をにおわせつつ、久々の登場となった月詠もさることながら、銀さんの師匠である松陽の関係にクローズアップされ、近年のジャンプ漫画ではお目にかかることがない、稀有なアダルトなムードが漂う作品である。「銀魂」のうれしいことは、少年雑誌にあって、こういう大人の色香漂うアダルトな作品をきちんと描けることにある。なんとかの一つ覚えで裸を出すことがアダルトではないのだ。

さて、本商品に付属するドラマＣＤは現時点での「新作」である。画面がない分だけ、いつもの万事屋ＢＧオンリーを頭に思い浮かべてきことをおすすめする。テーマは「最終回」ということらしいが･･･。今までのアニ銀の中でも随一のお気に入りです。
地雷亜編の前編が２話入っているのですが、初めからクオリティ高かったです。
冒頭の月詠の夢もいいですね。幼くして自ら顔に傷をつけるシーン・・・痛々しいのですが、吉原を守る決意を宿した目をしていて、惹きつけられます。そして、遠き日の師匠の幻影の目の前での炎上シーンで凍りついた月詠の笑顔も・・・、頭を撫でていた手を離し師匠が去っていく姿も・・・・、初っ端から涙腺崩壊させられました。
開始たった数分なんですが、どれほど月詠にとって師匠が大事な存在だったかを思い知らされました。
日輪は月詠にとっては守りたい存在で同時に親みたいな存在だったのでしょうが、地雷亜は月詠自身を守ってくれ、すがることが出来る父親のような存在だったのでしょうか。

月詠の周りの存在を全て壊すために再び現れた師匠に対して月詠が吉原篇と違ってバトル面で弱くなってしまったのは仕方ないというか当然だなという印象です。
その分次の巻で見せる心の強さが引き立つのだなと。

次の其の四の８が待ち遠しいです。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/08/B003NVDMZI.html">
<title>G-SELECTION 機動武闘伝Gガンダム DVD-BOX 【初回限定生産商品】</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/08/B003NVDMZI.html</link>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>自分は、GガンダムのDVDを持ってないのでDVDBOXでだしてくれるのは嬉しいですがSEEDがDVDBOX化した時も思いましたができればBlu-rayBOXの方がいいのにと思います。 まぁ、DVD全...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
自分は、GガンダムのDVDを持ってないのでDVDBOXでだしてくれるのは嬉しいですがSEEDがDVDBOX化した時も思いましたができればBlu-rayBOXの方がいいのにと思います。 まぁ、DVD全12巻買うよりマシですからDVDBOXで出してくれるだけでも良しとしたいところですが、DVD全12巻の合計金額は、かなり高いのでそれより安ければどっちでもいいかもしれませんね。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/09/B003NVDN02.html">
<title>G-SELECTION 新機動戦記ガンダムW DVD-BOX 【初回限定生産商品】</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/09/B003NVDN02.html</link>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>このガンダムWは 以前に2度もDVDBOXとして販売されている商品です。1度目は5個に分けられたBOXで2度目は3個に分けられたBOXですでに販売されている商品ですなぜ?blurayのBOXで 販売...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
このガンダムWは 以前に2度もDVDBOXとして販売されている商品です。1度目は5個に分けられたBOXで2度目は3個に分けられたBOXですでに販売されている商品ですなぜ?blurayのBOXで 販売しないのでしょうか!?なぜ?またDVDなのでしょうか!?同じ商品を繰り返し少しづつ状態を変えながら低価格にして販売するのはファンを裏切っているとしか思えません!消費者はそんなに金持ちでもないしまたbluray版と間をあけて高額な価格でダブルで販売しようとする変な販売戦略をするのはやめていただきたいです非常に残念でなりません!!
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/10/B002E7ASB8.html">
<title>銀魂 ジャンプアニメツアー2008＆amp;2005 [DVD]</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/10/B002E7ASB8.html</link>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>ジャンプフェスタアニメツアーで上映されたアニメ2本のDVDです。
2005年「何事も最初が肝心なので多少背伸びするくらいが丁度良い」約30分
販売終了していて入手困難でしたが、どうしても観たくオーク...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
ジャンプフェスタアニメツアーで上映されたアニメ2本のDVDです。
2005年「何事も最初が肝心なので多少背伸びするくらいが丁度良い」約30分
販売終了していて入手困難でしたが、どうしても観たくオークションで買おうか悩んでいましたが収録されたのでよかったです。
キャストも今とあまり変わりなく、初期と言うかアニメが始まる前から今のスタンスが出来ていたんだと思いました。
オーデオコメンタリーでの高松監修の話は銀魂ファンには嬉しかったです。
2008年「白夜叉降誕」約10分
銀時達が攘夷志士だった頃の話です。絵がとっても綺麗で「紅桜篇」の様にシリアスだと思ったらいつもの笑いありのグダグダで面白かったです。
パロディや自主規制音はいつもながらホントに爆笑しました。さぞかし場内を沸かした事だろうと思います。
この2作品が収録されてこのお値段はお得だと思います。
まず、ジャケットがカッコイイ!!!
2005年の内容は、一般では放送されていないので結構貴重だと思いますよ。
2008年は、銀魂らしいというか、なんというか･･･。濃いのか薄いのか･･･（笑）知っての通り、劇場版嘘予告の内容&ジャンプアニメツアー2005が収録された物です。私はこのDVDが発売される前にジャンプアニメツアー2005のDVDを中古で見掛けて購入していたのですが、それでも満足出来る内容です。「白夜叉降臨」の収録時間が10分とありますが、実際は最初の4分程度で後は銀魂メンバーが数人出てきていつものグダグダ感で終了したのには驚きました。10分というからには短編なんだろうなとは思っていましたが、更に短かったとは…(笑)ですが、短いだけにクオリティは高く、その短い時間に凝縮されています。いつかは本編でちゃんとした物を見れると思うので、その前振りだと思えばいいのでは。ただ、その頃までにアニメが続いていればですが…。私がこれを書いている時期の頃ですが、映画化の話も決まってたので、まずそちらで見られるのは確定ですね。銀さんの過去のシーンを劇場版ではひとつの流れに纏めて描き直すつもりらしいと記事にあったので。嘘から出た真実というか、当時のスタッフ達は本当にデマの積もりで作っていたのでしょうが、あまりにファンの反響があって映画化の話を実現したのではと個人的に思っていたり。今からだと初回特典が付いているのは少ないでしょうが、劇場版縮刷パンフレットやレプリカチケットなどなど無駄に凝ったものが封入されていて豪華です。アナザージャケットの攘夷組は文句なしに格好いいの一言!個人的には映像特典のオーディオコメンタリーの方も面白かったです。銀魂らしいぶっちゃけたトークや裏話が聞けたりと、これだけでもファンは聞く価値があると思います。値段も収録時間からすれば高めですが、アニメツアー2005のDVDを持っている人でも特典目当てで、いっそアニメツアーの方はおまけだと思えば満足出来る内容なんじゃないでしょうか?これ、何も知らない人は本当に攘夷戦争の時の映画らしきものと思って買っちゃうんじゃないでしょうか。
私もそんな騙されて購入たひとりですが…。

でもまァそんな所も銀魂アニメらしいし、内容もＯＣも楽しめたので良しとしました。
ただ、10分のアニメ＋一度アニメでやってるのとほぼ同じ内容でこの値段だと思いっきり損した気分です。

最終回詐欺や映画詐欺など、悪ノリが十八番の銀魂アニメのスタッフに騙されたと思って笑って飛ばせる方は良いですが、少しでもお金を大切にしたいと思っている方にはお勧めできません。

言い方が悪いですが、お金を払ってまで買う内容のほどでは無いと思います。
初回限定の場合はパンフレットなどが付くので価値はあると思いますが。ＤＶＤ売り上げが７万本突破したということで記念レビュー。

このＤＶＤは、2005年と2008年にジャンプフェスタアニメツアーにて上映されたアニメを収録したものです。
2005年の「何事も最初が肝心なので多少背伸びするくらいが丁度良い」は約30分。
アニメツアー用に、原作にオリジナルストーリーを織り込んだもので、このＤＶＤでは新たに声も再録されているため、
「2005年のＤＶＤはもう持ってるし…」と購入を迷われている方にも嬉しい仕様になっています。
ちなみに、内容は坂田ファミリーと真選組のお花見対決の話です（＋桂がオリジナル）
今のアニメ銀魂のひな型となったアニメーションで、監督自身も未だに印象深いと言っています。

2008年の「白夜叉降誕」は、10分程度と短いのですが、それを補って余りあるクオリティを発揮しています。
内容は「もし銀さんたち攘夷陣の過去話を映画化するとしたら…の予告版」というもので、
「映画嘘予告」は実質５分ほどしかないのですが、さすが予算を注ぎ込んだだけあって本当に映画並みの映像となっています。
度々アニメに出てくる攘夷時代の銀さんと桂の背中合わせのシーンなどは鳥肌ものです。

他にも監督と声優陣のオーディオコメンタリーが収録されていて、値段の割にかなりお買い得だと思います。
私は2005年版のみのＤＶＤを持っていますが、このＤＶＤを買って良かったと思いました。
残念ながら初回版は手に入らなかったのですが、それでも迷わず☆５つです。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/11/B0029S98K4.html">
<title>ガンダム30thアニバーサリーコレクション 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア [2010年7月23日までの期間限定生産] [DVD]</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/11/B0029S98K4.html</link>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>ガンダムは面白い!でもね、一言言わせて貰いますよ!ガンダムってリアルか?どこらへんがリアルなんだか、僕にはわかりません…いや…別にガンダムにケチをつけてるわけじゃないんですよ。なんかいい年した人やミ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
ガンダムは面白い!でもね、一言言わせて貰いますよ!ガンダムってリアルか?どこらへんがリアルなんだか、僕にはわかりません…いや…別にガンダムにケチをつけてるわけじゃないんですよ。なんかいい年した人やミーハーな方々がガンダム=リアル、リアルじゃないアニメ(ガンダムみたいじゃないやつ)=つまらないって固定概念を抱いてるってとこが、もったいないと思うんですよね。たとえばガンダムの中ではGガンダム。この作品は可哀相ですよね。初代とは違うから…。それがなに?って僕は思ってしまいます。まあ、この場でこんな持論を語っても仕方ないので、そろそろこの作品のことを書きます。かつての2人のヒーローが素直になれず、自分の考えを押しつけあい、地球防衛VS地球破壊という大スケールで描かれた名作です。少しネタばれになりますが、最後のほうの敵がアムロに荷担してくれるシーンで泣きました。自分達の命をかけて地球を守る姿に、アニメなのに感動しました。この作品が映画館でやっていたころまだ子供でした。その時住んでいた場が映画館に子供一人で行ける距離でなかった。たしかこの映画が始まった頃からですよ。レンタルビデオがはやりだしたのが。そっちでガマンしました。子供ころのガンダムの見方はただロボットがカッコ良く戦っていれば良かった。ストーリー理解したのは精神的に大人になってから。しかしいまだに理解できてない部分もある。あれであの二人死んだのか?。知ってる人いますか?。いっそ監督に死んだあの時死んだと言ってもらいたい。この作品でジオン系量産機ギラ・ドーガがザク系を思わせる形。あの機体一つでもいろんなせつがあります。ジェガンはジム系+ネモ系らしいです。リ・ガズィはリファインガンダムゼータらしい。新作ファンネルは使い捨てタイプなど後から知りました。まだこのレビュー書いている時点はユニコーンガンダム見てません。いつか見またいです。まだこの作品のビデオ現役です。大切にしてます。細かい説明は不要ですね。  音楽、戦闘シーンの格好良さは勿論、ストーリーの題材は私達人間の不変且つ永遠のテーマとも言えるでしょう。アムロもシャアもニュータイプである以前に強くも脆く儚い一人の人間であり理想は同じ筈なのにすれ違う哀しさ、憎み合う悲劇。それでも人間の持った暖かさが起こしえる奇跡。綺麗事を一切感じない人間模様は泣けます。アムロとシャアの気持ち両方よく分かるもんなぁ…是非観てみてください!自分は、ガンダムシリーズでは、ファーストの次に本作が好きです。Zでのシャアの扱いに納得いかなかった自分は、シャアの復権には狂喜しました。ニューガンダム、サザビー、ヤクトドーガ、αアジールなど、モビルスーツ・アーマーのかっこよさも痺れる。“皆殺しの富野”監督本領発揮のハルマゲドン的なテーマ、ストーリーも最高だったし、ガンダムのキモであるモビルスーツによるバトル描写も素晴らしかった。クライマックスでの、ララァを巡る赤裸々な二人のやりとりもファーストのファンには心に響くはず。また、ガンダム云々抜きにしても、1本の映画として傑作といえる完成度を備えた作品だと思います。機動戦士ガンダムは今でこそ当たり前になっている一作に2人のヒーローをメジャーにした作品です。
善と悪の対立はあるが、善の中に悪があり、悪の中に善がある。その世界を巡り歩くアムロとシャア。
主役として活躍し（ガンダム）、しばらく影となり（Z）、そして再び表舞台へ…
同じ目的をちながらたどり着いた伝説的英雄たちの答え。その結果と結末。
結末と言っても「The End!」と言うよりは「End?」な感じです。

それにメカもカッコイイ！
地球に穴を空けるくらい化け物メカではありません。
空を飛びません。（宇宙を飛びまくってますが…）
波○拳らきしものは飛ばしません。

白い流星のν（ニュー）ガンダム対赤い彗星のササビー。
攻守バランスの良いフィンファネンル対攻撃重視のササビー版ファンネル。
メカがパイロットの特徴を良く出しています。
だからこそ最強で最高のガンダム＆ジオンメカです。

相当古い作品なのに、画質高さが良く見えます。
CGだらけじゃ無くとも、当時はじっくりと時間をかければここまて細かい動きが出来ます。

元祖ガンダムからのファンにはたまらないで作品です。
ここにも富野ドラマの傑作ありです。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/12/B0029S98JU.html">
<title>ガンダム30thアニバーサリーコレクション 機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編 [2010年7月23日までの期間限定生産] [DVD]</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/12/B0029S98JU.html</link>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>やっぱりファ−ストガンダムです。っていうかそれしか知らないのです。ガンダムに出会う前までの最高のSFアニメは間違え無く「宇宙戦艦ヤマト」だった、艦船と航空機のみによる戦闘は巨大ロボットアニメばかり見...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
やっぱりファ−ストガンダムです。っていうかそれしか知らないのです。ガンダムに出会う前までの最高のSFアニメは間違え無く「宇宙戦艦ヤマト」だった、艦船と航空機のみによる戦闘は巨大ロボットアニメばかり見て来た世代にはとても新鮮でリアル、松本氏の描くキャラやメカも魅力的でロボットに食傷気味だった私を虜にした。

そんなヤマト崇拝の私はガンダムが始まっても当初は冷ややかな者だった、「今更ロボットアニメがヤマトを超えるはずが無い」っと。

しかし当時小学生の私が友達との会話に付いていけないのも辛い事もあり半ば義務的にガンダムを見始める事になる、「ホワイトベース？ なんじゃこのダセえデザイン」「ガンダム？ 別に言う程カッコよくねぇ」「アムロ？ 変な髪形」(当時アニメの主人公と言えば散切り頭がお約束だった)などと荒を探しては「ヤマトが一番」と言う評価軸を崩され無い様に懸命だった、しかしそれも何日も持たなくなるが・・それは何と言っても敵MS、ザクの存在だった。

武骨で飾り気の無い兵器然としたスタイル、量産型と言う兵器としては当然の設定、モビルスーツと言う言葉の新鮮さ、今まで見て来たロボットアニメとは全てが違うと感じた、ガンダムの世界観はとにかくリアルだった、敵MSは当分の間ザクしか出てこない、敵将校は失った戦力を恥じる、アムロのガンダムに乗る事への迷いや恐怖、そう、これは初めて見る「戦争アニメ」なんだと。

かくして私もどっぷりとガンダムの魅力に嵌り放課後にはガンプラを求めて右往左往するごく普通の少年となる、もはや「ヤマトが一番」なんて言う価値観はどこかへ消し去っていた。

それからも多くのSFアニメを見て来た、他のガンダムシリーズ、ボトムズやマクロスやエルガイム、もちろんエヴァに至るまで、どれももちろん楽しかったが「ガンダムが一番」と言う評価軸は今も変わっていない。


こうして30年の時を経て安価にDVDを入手出来る様になり嬉しいですね、今あらためて視聴すると当時の記憶がやや美化されているので技術的には未熟な処も目に付きますがそれでも充分に楽しめる一流の娯楽作品になっています、特にこの「めぐりあい宇宙」はテレビシリーズから大きくリテイクされほぼ全編に渡り安彦氏の手が入っている様でキャラクターの表情が素晴らしい!!  30年も前にこれを作ったスタッフの情熱にはただ感謝するのみです。



特別版とは違いビデオ版のように ラストの戦闘中に めぐりあい宇宙 の歌は流れますか? ８月末から地元映画館で１週間ずつ１・２・３が上映されました。
 もちろん行きました。
 あのラストのシャア復活を感じさせるシーンを見たくて。
 ワクワクしながら見ていたのですが……。
 あら？！  見逃したのか？
 キシリアを撃った後，「爆風から逃れるシャア」
 和平協定締結後，ラスト寸前，「グワジン・ブリッジのシャアらしきシルエット」
 当時，アニ■ー■ュ等に載っていたため，友人と注目しながら見て感嘆したこれらのシーン。
 なぜ無かったんだ？？？？？ （ただ見逃しただけなのか？）
 「……なシーン，あったよね？」
 同じ職場の２０代と３０代のガンダムマニアに尋ねても「？？？」
 彼らは「ＢＯＸのＤＶＤ見てみます！」
 私も確認のため，購入。
 やっぱりあった！！！
 あの夜，私と同じ思いをした人がいたかもしれません。
   かつてのガンダムオタクの中に。
    まだ，オタクという言葉が生まれる前にガンダムと出会えた世代の我々の中に。
（マ・クベのテロップが「マ」なのには今でも笑っちゃいますね。）
特別編で嫌な思いをした私ですが
オリジナル音源という噂を聞き
お台場ガンダムを見に行った記念に購入しました。

子供のころお猿のように録画したビデオを繰り返して鑑賞しましたが
今回はストーリーをより深く理解できました。

大人になっても鑑賞に耐えうるのはさすが名作。

シャアのカッコよさばかり頭に残ってたのですが
意外とキシリアの描き込みが良かったです。

ファーストに思い出がある方は買って損はないかもしれません。

オリジナル音源(モノラル)ですし。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/13/B0029S98JK.html">
<title>ガンダム30thアニバーサリーコレクション 機動戦士ガンダムII 哀・戦士編 [2010年7月23日までの期間限定生産] [DVD]</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/13/B0029S98JK.html</link>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>おお、絵が違う！
劇場で唸りました。
絵が変わっても、ストーリーが変わるわけではなく、
死に逝く方々は、予定通り･･････。
このポスターがよかったよなあ。
ポスター付き前売り券。
安彦氏か 大河...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
おお、絵が違う！
劇場で唸りました。
絵が変わっても、ストーリーが変わるわけではなく、
死に逝く方々は、予定通り･･････。
このポスターがよかったよなあ。
ポスター付き前売り券。
安彦氏か 大河原氏か 迷ったなあ。
結局 ポスターは 劇場入り口で 買えるので
入場券を どちらにするか･･････。
内容は見てもらえば分かると思うので。
当時、劇場近くの □僧□司で昼食を買い
一日中 劇場に居座ってたよなあ。
（上映後、入れ替えをしてなかったのかなあ。
 ヤマトも イデオンも ザブングルも こうだったよなあ。）
言ってはいけないことだったかな？？？この劇場作品はビデオ版のようにジャブロー戦で哀戦士の歌が流れるバージョンなのですか?今まで出ているものは驚く値段な為、中古でもかなりの値段がして手が出せなかったので非常にうれしいです^^
たぶん同じような人もいると思います。
デジタルリマスターなので30年前のアニメですがそこまで古さを感じません。
ガンダムファンとしてはSEEDシリーズ世代の方に見てほしい作品のひとつです。ファーストガンダムあってのSEEDですから。

星が4つなのは安いだけあってケースなどが安っぽいことでしょうか。パッケージも以前に発売しているやつの方が好みでしたのでf^^;ガンダムといえばファーストガンダム。

とにかく、お手頃で買いやすいです。
メーカーさんも値段面で色々と考えて欲しいです。ユーザーに優しくないあこぎな商売をしているバンダイビジュアルにしては珍しく良心的な価格設定です。

と言うより、これくらいが適正価格だと思うし、ガンダムというコンテンツをこれからも維持し、ユーザーの裾野を広げるにはむしろ遅すぎたという気もします。

廉価版発売は素直に歓迎しますが、一年間の期間限定ってところがバンダイビジュアルらしくて笑っちゃいます。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/14/B0029S98JA.html">
<title>ガンダム30thアニバーサリーコレクション 機動戦士ガンダムI[2010年7月23日までの期間限定生産] [DVD]</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/14/B0029S98JA.html</link>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>今見ると
アニメーションしてない、
紙芝居のようなこの様な作品に
当時は想像を付加させ、楽しんだんだなと思うと
感慨深いものです。

今の技術で現在連載している漫画をベースに
放送して欲しいなガンダ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
今見ると
アニメーションしてない、
紙芝居のようなこの様な作品に
当時は想像を付加させ、楽しんだんだなと思うと
感慨深いものです。

今の技術で現在連載している漫画をベースに
放送して欲しいなガンダムの本放送の当時はまだ７歳だったので、それまでの１話完結の単純明快・ロボットアニメを見ていた自分としてはつまらなくて、全くといっていいほど見ていなかった記憶があります。今の年齢になっても、せいぜいザク・グフなどのモビルスーツと、アムロを始めとする登場人物の名前がわかるぐらいの知識しかありませんでした。
しかし、ヘヴィ・メタルを聴いている繋がりで、アンドリューＷＫの「ＧＵＮＤＡＭ ＲＯＣＫ」を購入。そこで「砂の十字架」という名曲を聴くことになって、やしきたかじんさんの歌っている原曲を収録しているＣＤアルバムと一緒に、当ＤＶＤを購入しました。
印象的な登場キャラクターだけでなく、目をつぶってセリフと効果音だけでも楽しめるぐらい声優さんも名優揃い。今となっては、ちょっとセイラさんがクドいかなと思いますけど。
数え切れないほど響く「ズギャーン！」という爆発音、ビームライフルの発射音、ザクのモノアイが動く音・・・後の作品、作り手に影響を与えた「全て」がこのファーストガンダムに詰まってます！

「機動戦士ガンダム」映画化!1980年のアニメ各誌を飾った記事はそれぞれにどんな構成で発表されるのか?その内容を当初「5部作」と紹介していた。一部のファンが期待したのは、本来打ち切り以前にプロットが立てられいてた
クスコ・ア編を復活させ、完全新作として制作されるのではないか?という期待が当時ささやかれていたが、実際には劇場版はまず3部作とし、テレビ放送されたシリーズに「繋ぎ」部分を新作画したものという決定が成された。

もう伝説的に伝え紹介されていることだが、視聴率と作品の内容とが必ずしも評価と同質のものでないことがガンダムにおいて証明されることとなったのが、第一作の誕生の起爆剤だったと思う。

病気でテレビ制作を中途で下りざるをえなかった安彦氏が復帰し、新作画をする。これがこの映画の当初のセールスポイントであったのは、当時の安彦氏の人気の過熱気味が窺えるのではあるが一方素人目に見てもテレビと比べて安彦氏の絵柄がほんとに変わっていたことが新作とテレビ版の落差となったことがトピックとして記憶される。

「ツギハギ映画」であると富野氏はキングのサントラLPのライナーに寄稿している記事を読んだ。各アニメ誌にも同様に富野氏は語ってはいるものの、それでもこの最初の劇場版は富野氏にとってもサンライズにとっても、松竹にとっても初の劇場用アニメーション作品でありお題目として興行の成功ありきが、まず何よりであり最初から続編は予定しつつもこけたら次はなかったというのがどうやら本当の話であったらしい。その結果はみなさんの方がご存知であるのだし、30年後まで「生き延びること」のできたフィルムであった。

 富野氏のナイスなコメントに「フィルムを見ればわかります」というのがある。この映画が勝負を仕掛けたのは中・高校生のティーンだけではない。ロボットプロレスと蔑まれていた作品が背中を押されて劇場で一般作品を押しのける意味を当時のマスコミに対しても高らかに提示してみせた、という点かも知れない。

当時は校内暴力荒れ狂う時代であり、しらけた時代であった。そこに「翔んで」みせたのが「機動戦士ガンダム」であった。フィルムの中には時代が反映しているものだが、アムロはいじけたティーンであった。そんな等身大の姿が、当時のファンの共感を呼んだのだ。ガンプラ人気とひと括りに紹介されがちな昨今ではあるが、当時、この作品の持つ独特な世界観、人間ドラマに心惹かれたファンがこの作品を劇場に後押ししたのは、厳然たる事実であるように思う。2009年、お台場にガンダムは立った。テレビ43本を見るより手軽にガンダムに触れることのできるソフトではあるが、本作は「機動戦士ガンダム」44本目のフィルムでもある。テレビという制約を排した劇場サイズならではの試み、リテイクも随所に散りばめられている。

新しいファンのみなさま、古い仲間のみなさん、あの時代の青春の残照でもあります。ぜひ、ご覧下さい。今回の再発売で期待していたのは16:9になっているかどうか?結局4:3のまま。16:9 LBは何時になったら発売されるのでしょうか?ユーザーに優しくないあこぎな商売をしているバンダイビジュアルにしては珍しく良心的な価格設定です。

と言うより、これくらいが適正価格だと思うし、ガンダムというコンテンツをこれからも維持し、ユーザーの裾野を広げるにはむしろ遅すぎたという気もします。

廉価版発売は素直に歓迎しますが、一年間の期間限定ってところがバンダイビジュアルらしくて笑っちゃいます。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/15/B003DXCFZ4.html">
<title>キディ・ガーランド 第3巻 [Blu-ray]</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/15/B003DXCFZ4.html</link>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/16/B003E0L1XS.html">
<title>機動警察パトレイバー アーリーデイズ [Blu-ray]</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/16/B003E0L1XS.html</link>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>芸術志向が過ぎて、一時期干されていた押井監督が復活の狼煙をあげた作品。低予算のなか、工夫に工夫を重ねて作られた作品なのですが、そういう事情を感じさせない素晴らし仕上がりとなっています。これが「パトレ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
芸術志向が過ぎて、一時期干されていた押井監督が復活の狼煙をあげた作品。低予算のなか、工夫に工夫を重ねて作られた作品なのですが、そういう事情を感じさせない素晴らし仕上がりとなっています。これが「パトレイバー」の全ての始まりですから、やはり手元に置いておきたいところです。全7話入ってこれならお買い得だと思います。各話バラエティに富んでますが、やはり白眉は、劇場版2の元となった「二課の一番長い日」（5、6話）でしょう。これだけのために買ってもいいくらいです。主題歌「未来派LOVERS」も一度聴くと耳から離れません（笑）。劇場版しか見たこと無いって人も、本作はチェックしておいたほうがいいんじゃないかな。おすすめです。DVDボックスを購入したものです。名作ですのでブルーレイ化は予想してましたが、早かったですね。20年以上前の作品ですので画像が劇的にきれいになることはないと思いますが、音声がDVD版よりもよくなるだろうな、と。
私は前の分売DVDボックスも購入していたのですが、音声でいえば分売のほうがよかったと感じました。メモリアルのほうは画像がきれいになった分、音声の容量が減って、厚みのない音声になっていると聴き比べした時に感じました。まあ、ブルーレイでも最近のアニメの音声にはかなわないとは思いますが、名優さん勢ぞろいのパトレイバーなので音声面で魅力を感じます。
大好きな作品なので、新しいメディアで作品が発売され続けるのは嬉しいことですが、やはりお値段が高いかと思います。しかも分売BOXですし。ブルーレイではメモリアルBOX以上の全シリーズ、映画版、ミニパトまでも収録したBOXを出してほしかったです。・・まあ、30周年とかにどうせでるんでしょうけど。バンダイビジュアルさんの商法です。でもちょっと疲れました・・。私はメモリアルDVDBOXを持っていることですし、30周年までまってみようかなと思います。この作品は、キャラと声優さんのイメージが
見事なまでにはまり役なのですが
（ボーイッシュさが売りの富永みーなや
飄々とした古川登志夫、そのまんまの千葉繁、
静かな激しさの榊原良子などなど・・・）
郷里大輔が、こんな小心でいて優しい
青年を演じたのは、たぶん初めてでは？

ただ、別の作品で郷里と関わったスタッフが
「外見に似合わずとても繊細な人」と語っていたので
今思えば、見事なほどに彼の内面的に
１番近い役ではあったのかもですね・・・。パトレイバーの原点である初期ＯＶＡがようやくブルーレイ化ですね〜♪
パトレイバーって作品の雰囲気が初期ＯＶＡ、テレビ版２期ＯＶＡ、劇場版でそれぞれ違いますけど個人的には初期ＯＶＡが一番好きです。
幸運？にもＤＶＤ版は買ってないので、ためらわず購入出来ます！ブルーレイで、名作がリリース決まりましたね。３０代の自分は、小学生のころテレビシリーズを観たものでした。作品内容は、言うことなく星５つです。
が、初回限定版ＤＶＤ−ＢＯＸを購入しているので、非常に悩みどころです。

画質については、セル画時代の作品で、解像度に左右されませんのでＨＤマスターにテレシネされで、1080Ｐで収録されると思われます。おそらく綺麗ではないかと…

価格もamazonで購入ということで、考えるとほぼＤＶＤーＢＯＸと同じくらいでしょう。

ＢＯＸをもっていなく、パトレイバーが好きな方は是非お勧めします。

お金に余裕のある方も購入して損はしないと思います。問題は、ＤＶＤ−ＢＯＸを持っている方々でしょう。ＣＧが多様されている今時のアニメでは、買い替えもいいのかと思いますが、パトレイバーはメカ物ですが、特車２課の日々が描かれている作品で、戦闘シーンといったビジュアル面ではなく、仲間達の日常生活が描かれている作品です（グリフォン編では有りますが）。そういった意味では、ＤＶＤでも問題ないと言えなくはありません。

一応、カートには入れていますが、まだ決断が鈍っているのが現状です。

バンビさんでは、セオリー通りの商法ですが、初回限定のＢＯＸを購入されている方はどう動かれるのでしょうか？参考に意見をお聞きできればと思います。

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/17/B003NVDN02.html">
<title>G-SELECTION 新機動戦記ガンダムW DVD-BOX 【初回限定生産商品】</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/17/B003NVDN02.html</link>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>このガンダムWは 以前に2度もDVDBOXとして販売されている商品です。1度目は5個に分けられたBOXで2度目は3個に分けられたBOXですでに販売されている商品ですなぜ?blurayのBOXで 販売...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
このガンダムWは 以前に2度もDVDBOXとして販売されている商品です。1度目は5個に分けられたBOXで2度目は3個に分けられたBOXですでに販売されている商品ですなぜ?blurayのBOXで 販売しないのでしょうか!?なぜ?またDVDなのでしょうか!?同じ商品を繰り返し少しづつ状態を変えながら低価格にして販売するのはファンを裏切っているとしか思えません!消費者はそんなに金持ちでもないしまたbluray版と間をあけて高額な価格でダブルで販売しようとする変な販売戦略をするのはやめていただきたいです非常に残念でなりません!!
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/18/B002X5E5U6.html">
<title>機動戦士ガンダムSEED DVD-BOX 【初回限定生産】</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/18/B002X5E5U6.html</link>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>今さらDVD-BOXかよと言う意見もありますがSEED以前のガンダムはほとんどBOXかされたのでTV版SEEDシリーズで最後のDVD-BOXだと思います。たぶん。最初このガンダムSEEDが放送された...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
今さらDVD-BOXかよと言う意見もありますがSEED以前のガンダムはほとんどBOXかされたのでTV版SEEDシリーズで最後のDVD-BOXだと思います。たぶん。最初このガンダムSEEDが放送された当時は久しぶりにガンダムらしいガンダムが始まったと喜びました。Vガンダムより後のTVシリーズはガンダムであってガンダムでない機動戦士ですらない。見た目がガンダムで無い物だったりしたから。キャラの絵も好きだしメカもかっこいいと思った。だが最初の1クールから違和感が。展開に無理がありすぎる。アークエンジェル側の勝ち方とかラクス救出する回など不自然すぎる。物量で圧倒的に負けているのに素人パイロットの種が弾けて大逆転。おそらくちゃんと訓練したであろう敵の兵士に連戦連勝。ありえんだろ。もはや戦争物では無いテレビゲームだ。誰かのリプレイをリプレイし続けさせたようなシナリオと演出。 ブリッツが撃破された回は良かった。やっとガンダム係乗りに死人が出たから。そして最初のガンダムに乗ってた人達はチームになりました。なんでザフト最強のMSがガンダムタイプなのか。ジオンがジオングみたいにザフトらしい機体なら良かった。この商品は歴代ガンダムの中でも微妙係なので★3です。上記の題名はこの商品単体ではなく、SEEDシリーズ(でもアストレイなどの外伝はのぞく)全てに言える言葉ですね? 何というか、常識や物事の善悪を気持ちいいくらいに勘違いしている主役達が微妙過ぎる? 真っ当な感性を持つ人なら確実に引いてしまう事は間違いなしです。 外伝をのぞいた本編シリーズを分かりやすく表現するなら「自分達の矛盾を棚に上げ、ワガママを綺麗な言葉などで他者を、そして自分達ですらごまかし、大勢の一般人や自軍の味方の命を危に晒しながらも自分達は正義だと主張しながら戦争する」といったところでしょうか。 他者には殺しや戦争はダメだと言いながらも自分達は武力を行使し、そして自分が殺されそうな敵にはちゃっかり殺害… これだけのデタラメをしでかしておいて自分達を正当化するのだから呆れて何も言えません? これじゃあ一体どっちが悪なのか… 自分的にはまだラスボスのクルーゼの方が好感が持てますね。 凶人でしたが、主役達とは違い自分のやる事に「着飾る」事を一切しないがゆえのセリフの重みがあるので、悪役としては勿論、人間としても敵の彼の方が魅力的でした。 というかこの作品、主役達を除外してアストレイのガイやロウをメインキャラにすればかなり良い別の可能性も見いだせたと思うんですがね…評価を見ているとただのテレビ版ＤＶＤの総集編となっていますが違います。
（まだ最後まで見ていないのですが）一部スペシャルエディションと混ぜている場面があります。
自分としてはスペシャルエディションで「ここ本編であったらいいのに」という場面がこのＤＶＤには入っており、とても満足できるものになっていました。

ですが「星のはざまで」が入っていないことと、どうやらムウのヘルメット等重要なものの修正が出来ていないようなので-１で。

何故あそこにあの場面を入れたのにムウのヘルメット修正を忘れるんでしょうか…全話収録でこの定価ならファンには嬉しいDVD-BOXだと思います。
発売日に購入し一度全話視聴しましたが
映像等特に気になる点もありませんでした。

ただ非常に残念な点がひとつ・・・
当時単巻DVD13巻に映像特典として収録されていた
キラやアスラン達のその後を描いた新作OVA「星のはざまで」
が収録されておりませんでした。

5分という短い映像ですが収録されてなかった分
最後がかなりあっさりしていて自分的には少々物足りなかったです。

まもなく発売する「ガンダムSEED DESTINY DVD-BOX」には
FINAL PLUSも収録されているようなのにとても残念です。
友達が買ったのだが、特典なし、映像劣化、ムウのヘルメットの消し忘れ(種死に合わせるなら消すべき)など、かなり酷い模様です。欲しい方はいつかでるはずのブルーレイがでるまで待つのが良いと思います。それと作品はそれなりにまだ、まともな作品ではあります種死に比べればだが・・・
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/19/B002YQXU64.html">
<title>機動戦士ガンダムSEED DESTINY DVD-BOX【初回限定生産】</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/19/B002YQXU64.html</link>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>この前昔録画したTV版探して全部見直してからレビュー書くべきと思ったが全話そろって無かった。4クール目とファイルプラスが行方不明。おそらく自分がこの作品のレビュー本気でかくと一万文字こえます。評価は...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
この前昔録画したTV版探して全部見直してからレビュー書くべきと思ったが全話そろって無かった。4クール目とファイルプラスが行方不明。おそらく自分がこの作品のレビュー本気でかくと一万文字こえます。評価は人それぞれ月日がたてば価値観もかわります。昔苦手だったこの作品も最近見直したスペシャルエディションでかなり自分のこの作品に対する感じかたが変わったと思う。TVシリーズは誰のためか分からない総集編みたいな話が多い作品でした。そして結局最後まで完成すること無く終わった後味の悪い作品でもある。そして単品でのレビューの評価平均★2今さら単品で買うひともいないかもしれない。メーカーさんに悪いが自分もぜひとも買ってとは書けません。 もし自分がこの作品作り直すなら一話目のオープニングまえにフリーダム対インパルスの戦闘シーンを持ってきてあのフリーダム追い詰めるあの機体はなんだみたいな作りにします。シンの顔も映る。そして本編へ。まだ平和なオーブでシンの日常を描く。シンがいかに妹を大切に思っているのかどんな家族だったか。しかし戦火はやがてオーブに迫りBパートで開戦 早く逃げなきゃとゆうあのシーンにつなげる。でも同人レベルかもね。タイトル通りの意味です。しかもこのアニメは監督とその妻、つまり脚本家の独壇場で強引に作られたとんでもないもの(期限ですらギリギリ)キラ、ラクスを贔屓し、テロ行為を全肯定するという有り様。ハッキリ言います。世の子供達にこのアニメは絶対に見せないで下さい。どうしてもガンダムが観たい方はSEED以外のガンダムシリーズをお勧めします。偶然、SEEDのDVD１〜３巻を見る機会があり、予想外に良かったのでSEEDのBOXを買ってしまいました。
その勢いでDESTINYのBOX発売を知って、まだ未見なのに思い切って買いました。
もともと自分はファーストガンダムが好きで、あまり他作品は見ようとしなかったのですが、ラクスが
気にいって見てるうちにSEEDも好きになりました。
DESTINYについて言えば、アスランがカッコよくなって、人間的にも成長した姿をみることができます。
キラ、アスラン、ラクス、とSEEDからの主要キャストが結局は今回も主役なわけですが、SEEDで感じた魅力を
一段と堪能できました。結構泣ける話もあって、印象深い作品になりました。
大変満足しています。多くの批判があるこの作品ですが、参考までに個人的な（好意的な）見解をひとつ。

副題にもあるように、この第二期のテーマは「Destiny（運命）」です。
実際、二期の新キャラのうちレイとミーアは運命に大きく翻弄される人物として描かれていますし、一期からの重要キャラクターであるアスランとカガリに関しても、運命に流される展開が多くありす。
その中で、運命を自分で選び取るだけの力と意志をもった存在として描かれている、数少ない登場人物の一人が、主人公であるシン・アスカです。彼は戦うことを自分で選びましたし、さらに誰を敵とするのかも、悩みながらもすべて自分で選んでゆきます。

一般に、このアニメは後半になって主人公がキラ・ヤマトに取って代わられた、そしてそれによってシンの成長物語としてのストーリーが破綻した、そのように語られます。しかし私は、別の見方もできるのではないかと思います。
もし、シンが、議長の示す道を選んでいなかったらどうなったか？
シンがザフトの固定観念から抜け出ていたらどうなっていたか？
その時には、本編の「キラ＝ストライクフリーダム」のポジションにシンがいたのではないでしょうか？
つまり、シンが選ぶことができたもう一つの選択肢（＝抗うことのできた運命の先）の姿が、キラなのだと見ることができると思うのです。

この第二期のキラは、はっきりいって無敵超人です。
しかしそのぶん、（ラクスとの恋愛沙汰以外には）ほとんど人間味を感じられません。
このキラというキャラクターのある意味での無内容さ（それは第一期と比較すると大きく違います）は、シンのありえたもう一つの形を示す「人形」として彼が登場していると考えるならば、仕方のないことだったのではないかと思えます。
つまり、主人公は交代したわけではありません。
ある意味で、キラはシンなのです。
シンが選ぶことのできた二つの選択肢の両方の展開を同時に描いた結果がこうだった、とは考えられないでしょうか？
あえてシンを議長の側によせたのは、シンを完璧超人にしないことで、一人の人間の苦悩を描きたかったのだと思います。
実際、シンの憤りと狭隘さは、見ていて嫌になるほど人間的だと思います（誉め言葉です）。

こんな風に考えることで、運命に翻弄されながらも、やはり自分の道をえらぶことの難しさ、しかしやはり自分で選ぶことの重要さが、伝わってくるように思いませんか？

よく言われているように、恋愛沙汰の多さ、無駄な萌え要素、ストーリーの焦点のブレ等、アニメの完成度として低いことから満点はもちろんつけられませんが、私個人はもう一度通して見返すに値する内容だと思いますので、☆四つです。
長文失礼いたしました。
このアニメの見どころはなんといっても新旧主人公対決にあります。
物語は『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』の主人公であるシン・アスカ側と
前作『機動戦士ガンダムSEED』の主人公であるキラ・ヤマト側に分かれ進行していきます。

ガンダムシリーズには敵側にも何かしらの正義や理由があり単なる悪役ではないという描写が多いのですが
シンとキラ、それにアスランを加えた3軸の構成となっている本作はその最たるものでないかと思います。

3人が主役として扱われ、それぞれの主張を持ち、戦っていく様子は何度見ても飽きず面白いです。
シン、キラ、アスランの誰に感情移入したかによる意見の対立から
ネット上などではなにかと過激な言い合いになることも多いのですが
やはりそれだけ没入性が高く、エンターテイメントとして完成していると言えるのではないでしょうか。

また、主役を3人にしたことによって、いわゆる主人公が必ず勝つというお約束が通用しないのも一つの魅力です。
戦いを重ねるたびに強くなっていくシン、序盤から圧倒的な力を持ったキラ、いまいち実力を発揮できないアスラン。
誰が勝ち、どんな結末になるのか、
まだ見たことのない人は是非DVD-BOX化されたこの機会に見てみるといいですよ。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/20/B002KLKXTA.html">
<title>EMOTION the Best 機動警察パトレイバー 劇場版 [DVD]</title>
<link>http://dvd-79-bb.bestmusic-jp.com/detail/20/B002KLKXTA.html</link>
<dc:date>2010-05-29T20:36:19+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>この作品を知らずしてロボットアニメを語る無かれ！

８９年公開のパトレイバー劇場版第１作目！
パソコンが一般に普及するかなり前の時代にも関わらず、すでにロボットというのもを「ソフト」と「ハード」に分...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
この作品を知らずしてロボットアニメを語る無かれ！

８９年公開のパトレイバー劇場版第１作目！
パソコンが一般に普及するかなり前の時代にも関わらず、すでにロボットというのもを「ソフト」と「ハード」に分けて物語を展開させ、「ＯＳ」を侵すコンピューターウィルスの脅威を描いている先進的作品。

今では当たり前でも、公開当時の一般の人にはなじみの薄い「ＯＳ」や「トロイの木馬」というセリフが平然と出てくるため、恐らく当時、明確にその意味を理解できた人は少なかったのでないかと思います。

自殺したレイバーの天才プログラマーが仕込んだウィルスの謎を解いていくうちに、そこに隠された大きな陰謀にたどりつく・・
そして首都が壊滅するのを防ぐべく、大嵐の夜に、特車２課第二小隊が決死の戦いを挑む・・

パトレイバーという作品は、多くのロボットアニメに見れらる「空想」や「非日常」ではなく、あくまでも我々の暮らす当たり前の日常の中を描いており、
レイバーという作業ロボットが一般に普及した世の中を実に現実的に描いているため、ロボットがガンダムのように飛び回ったり、エヴァのように戦ったりしませんので、そういった意味での「面白さ」や「カッコよさ」はありませんが、そもそもそういう次元のロボットアニメではありません。

ストーリーの奥深さ、セリフの奥深さ、音楽の奥深さ・・
「ロボットアニメ」と思って馬鹿にしてかかるときっと後悔します。
是非ともご覧あれ！この映像は素晴らしいです。実写みたいです。テレビではコミカルですが、このシリアスなパトレイバーもいい！！世界観はパトレイバーにぴったりだし、この重厚な押井ワールドがたまりません。カミソリ後藤、松井刑事、しのぶさんと本当にキャラがそこに生きているし、最後まで飽きません。絶対お勧めです。不朽の名作がスペシャルプライスで見れるのは嬉しい限りですね！
この意気でどんどん出して欲しいですね。当時本当にハマりました。
ロボットアニメなんか見たこと無かったのに。
リアルなんですよね、もしレイバーというものが普及していて
東京でバビロンプロジェクトが開発されていたら･･･。

劇場版はレイバーの活躍があってエンターテイメントで面白いです。
まさかこれをきっかけにコンピュータに興味を持って
そちらの業界に就くとはこの頃思ってもいませんでした･･･。
＞pcが家庭へあまり普及していない1980年代において、ハード（機体）の性能は OS (オペレーション.システム)基本ソフトウエアの効率で決まると説いた作品。 Windows 95 の発売により家庭へPC が普及しだした約10年前に 、OS とは？ PCとは？ロボット（作品ではレイバー）とは？ を子供にも理解しやすく、描いている。ただ戦うだけの大きめロボットアニメが酷く幼稚に見えた物だ。警察官の立場を逸脱した内容が多々見られるが、そこはアニメの御愛嬌！彼らの独立愚連隊ぶりを楽しんでほしい。
他のロボットアニメと違い、戦う相手は決まっていないのが最大の魅力。警察官の視点で物語が進んでゆくので戦う相手は選べない。TV. OVAシリーズでは、酔っぱらい 喧嘩の仲裁 失恋のお兄さん 環境に優しいテロリスト など多くの強敵と戦っている。
今作ではそんな魅力的な おばかさん がいないのが悲しい。一番の見所は、シゲ班長の部屋でのやりとり。
電話回線？ で 自宅PC と 特車2課のコンピュータを繋ぐ様は圧巻！
画像に古さはあるが、今もTVで良く聞く声優さんが多数出演  
まったく知らない人や少し覚えている人も、みんな楽しめる作品です。
]]>
</content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
